最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧還らぬ道は日減 りから惰眠の休日史観はあっても史感がない不惑戯れに居た堪れずに二次会は遠慮したが…春の予風微かなり避面の気負いに寛ぎながら夢は企むもの…体調崩したかな…極み無くと程晒し明日や未来を語る人多かりきもただのカオス~無償化の差額突然は語り余しを過ぎた頃座する者に海はない宵の惰眠も夢を見る…誰かが風の中で/唄:上條恒彦『木枯らし紋次郎』より今日は不和の和みに揺らぎながら師走惚け忖度というトライアングル<< 前ページ次ページ >>