6週に入ってすく行きつけのクリニックへ…。
この日は、グレンも付き添いで。
私がいってるクリニックは結構大きめのクリニックでかなりの人数のドクターがいるので、指名しない場合はランダムに空いてるドクターが振り分けられます。
この日も別にお気に入りがいない私は、テキトーに空いてるドクターで。
病院について待つこと5分。呼ばれて、部屋に入ると、前回と同じドクターでした。
しかも、二か月ほどまえに、妊娠しないという理由で診察をうけました。
ちなみに、卵子の検査をするように勧められ紹介状まで渡されたのに結局いかなかったわたし。
若干気まずさが残る中、診察開始。
Dr.「今日はどうしたの?」
私「妊娠しました。」
Dr.「最終月経日はいつ?」
私「3/13です。」
カチャカチャ、パソコンで調べるドクター
Dr.「予定日は、12/18で6週に入ったところね。おめでとう」
私「あ、ありがとうございます」
Dr.「妊婦なら、インフルエンザの予防接種が必要ね。さ、腕出して」
私「あ、あ、はい…
」
」いきなりドクターのデスク上で注射をぶっ込まれるわたし。
この後、あなたは36歳だからを連呼され、今後の検診のスケジュールやら、血液検査やら、次回からの検診の紹介状やらの説明をうけ、グレンと帰りました。
さぁ、みなさん。
お気づきですか?
まず、心音確認してません。
もちろん胎嚢も確認してません。
何ならおしっこ検査すらしてません。
はい。この妊娠、わたしの自己申告のみです。
ちなみに、血液検査と尿検査は、検査専門の機関に近々しにいきますがこれはあくまで専門機関なので診察なしのただたんに血液と尿を提出するのみ。
そして、次の検診。
10週。
放置し過ぎやろ。
てか、ほんまにあたし妊娠してんの?
ちなみに、体重とかも一切計らないので体重制限とか全くございません。
その証拠に、Dを妊娠中…
20キロ増加
それでも、検診にいくと毎回、
パーフェクト!
と褒められてました。