決めたー





明日からバイトなくて三連休なので、洋服の整理してピグでもやろうかしら★








ピグやってる方はよかったら話し掛けてみてくださいw






黒いニット帽に赤眼鏡で緑のパーカー着てる金髪野郎は僕です(笑)


久々にピグやってますチョキ
 

ふとマイピグを見れば…



ずーーーーーっと冬服でいるのに気がつきました(笑)
ピグをはじめたのは確か今年の春頃だったような。






夏をとうり越してまた冬がやってきてしまいました雪の結晶
早く新しい服買ってあげなきゃね。



冬服のいいところは、色々重ね着できたりするのがいいなー音譜
ブーツもかわいいのたくさんあるしね!








そいえば、ついこのまえシドのドームライブ行ってきましたドキドキ
席は2階の1塁側1!



バックネットがあったのは少し残念だったハートブレイク
けど、紫陽花とかDearTokyoとかchapter1が聴けたのは嬉しかったな(/ω\)バラ





そして………







実は今日は次の全国ツアーのチケット第1次の当選結果の発表日だったんだけど。


僕は代々木の最終日の前の日で応募しました!








結果は…………


























当選しました!



楽しみーーー投げKISSLOVE



頑張ってバイトしてお金貯めます!





参戦するかた絡みましょ(笑)キラキラ




今日で改めて思うことがありました。





俺は泣きません。


正確には泣けません。





小さい頃から怪我をしても迷子になっても。



小学校にあがって罵声を浴びせられて、パシリの毎日が続いても。



「不審者」や「豚」とまで言われても。





俺は泣かなかった。




もしここで泣いたら、また笑われる対象になると思ったから。


泣いてる自分が嫌いだから。



泣いた自分に腹が立って情けない気持ちでいっぱいになったから。





いっぱい酷い事言われても、笑ってごまかしてた。

「あぁ、馬鹿だからわからないんだ。」って思わせてた。






ほんとは泣きたかった。泣き叫びたかった。誰でもいいから助けを求めたかった。




俺はここだよ。もうボロボロだよ。助けてよって。




でも俺の無駄なプライドがそれを邪魔した。







優しくて優し過ぎる俺の性格は「しょうがないよね。」って。


「俺が要領悪いんだから」って。





たぶん。1番最近で泣いたのは痴漢に初めてあった時。



先輩友達に会ってて、帰宅する途中で。
びっくりして頭真っ白になって声がでなくて。


家まであと5メートルもないのに。助けてくれる人はすぐそこにいるのに。







肩口から聞こえる荒い息遣いが気持ち悪くて。
頭がおかしくなりそうだった。







膝から崩れ落ちた俺は、痴漢の犯人への怒りと痴漢にあった自分の無防備さに苛立って久々に泣いた。



大事にしたくなかったから誰にも言わなかった。



たぶんその時が最後に泣いた時。



今でもたまに痴漢にあった場所を通りかかると、気持ち悪い息遣いと身体に覆いかぶさる感覚が蘇る。

吐き気がする。








今日。失恋したかもしれない。




別に好きだったわけじゃない。

手を繋ぎたかったわけでも、抱きしめあいたかったわけでもない。




ただ、傍らに俺じゃない誰かがいることに。

俺じゃない誰かに笑いかけることに。


ものすごく絶望感を抱いただけ。



でも不思議と涙はでなかった。自分でもわからない。


たぶんそこまで好きじゃなかったのかもしれない。




ただ、誰かを選ぶ事で、俺との関わりを断ち切られるんじゃないかという不安があったのかもしれない。






いまはこんなに泣いてしまいたいと思ってるけど、

明日、朝起きて朝日を浴びたら俺はきっと忘れているだろう。



この苦しくて辛い感情を忘れているだろう。






でも、俺は泣けなくてもそれでいいと思ってる。






よく俺の周りには、「昨日も一晩中泣いてた」とか「学校で泣いた」とか言う人がいるけど。




俺は人前では絶対泣かない。





俺はほんとに大事だと思った人の前でどうしようもなくなった時だけ泣けばいいと思う。





そうすれば、俺の涙に価値ができるような気がするから。





俺は「涙」を大事にする。









こんなわけのわからない事言ってすみません。



ただ、誰かに聞いて欲しかっただけなんです。




これを読んで俺を弱い人間と判断して貰っても構いません。


これが俺だから。


文章力がないから上手く書けないけど。




たまに死にたくなったりするけど、死んだら終わりだから。


それじゃつまらないから。
一生をより楽しくできるように、明日から切り替えなきゃな。




ここまで読んでくれた人はありがとう。


貴方がたの充実した毎日を俺もここから恐縮ながら祈らせていただきます。






貴方の明るい未来を。