シフォンケーキをぶつけるぞ -54ページ目

オタクの聖地、秋葉原

※今回は長いので、それを踏まえて見てくださいっ!




昨日はリア友友達あすらんgirl*秋葉原晴れ。に行ってきましたっ!



メチャクチャ楽しかったぁ☆





ゲーマーズ駄菓子屋さん行ったり、アニメイトお店行ったり、ゲームセンターUFOキャッチャー行ったり



ゲームセンターUFOキャッチャーはそう言うの下手なのでボロ負けです・・・ガクリ



収穫ミク初音ミクネギ葱ストラップだけ・・・



ハルヒハルヒちゃんねんどいろ欲しかったなぁ・・・





ゲーマーズ駄菓子屋さんはずっと探していた漫画を買ったので満足



アニメイトお店林原めぐみさんCDCDと、もやしもんノートとA・オリゼー


ひぐらしのく頃に古手梨花キャラおみくじおみくじ羽生羽入ストラップが当たりました☆



羽生羽入シークレットレアキラキラだからとてつもなくラッキー☆





で、最後駅の近く電車にあった店を見たら店の前のワゴン車内販売にこんなのがっ!!!





東方ゆっくり魔理沙お茶缶です!すげぇっぇぇ!



霊夢東方-霊夢の買っちゃった☆



まあ飲み終わったら上を缶切りできって、



ペン立てにでも使おうかなーとか思ってる





も一緒に行ったんですが、



途中から別行動になったのに、もこれを買った



しかも魔理沙魔理沙



しかもペン立てノートパッドにしよーかなーとか思ってた



流石兄弟!求める目が一緒






で、そこの店に売ってた大ちゃんclover*缶バッジがあって即買いました



あすらんgirl*はその上にあったチルノチルノ缶バッジを買いました




大ちゃんチルノチルノすっごい仲よしlove*だから



私達ともだち。チルノ達チルノ@キラッ☆のよーに仲良し友達でいられますよーに、





てことで買った




すごく嬉しかったるん♪




楽しかったよあすらんgirl*と行ったからかなぁ♪

もう思い残すことはナイっ!


・・・あ・・・でもゲームセンターUFOキャッチャーハルヒハルヒちゃんが取れなかったのが心残り心・・・だな・・・


また行こうぜあすらん!!

ルーンファクトリーってこんなカンジ2

なんかやってみたら楽しいのでもっかいやりますw




シフォンケーキをぶつけるぞ

「もうっ!ラグナさんまた倒れたんですね?」



「すみません・・・」



「これ以上心配させないでくださいよ?」



「はい・・・」



「かと言ってまたダンジョン行くから


 ラグナさんモンスターに襲われるしねぇ・・・」


「あはは・・・」


「あっ!そうだラグナさんを大人しくすればいいことじゃない!」



「へっ?!」



「と言う事でラグナさんちょっと待ってくださいね?」


ごそごそごそ・・・


「あの、ラピスサン、その布と注射なんですかっ!?」



シフォンケーキをぶつけるぞ


「ああ、これですか?


この布はラグナさんを大人しくするために布で縛りつけて、


注射は・・・ただのビタミン剤ですよ♪」


「うそだぁぁっ!」



「もう♡嘘じゃありませんってほらほら♪


じゃあ行きますよぉ♪」




「ふぎゃぁぁっぁあぁぁぁぁっぁぁぁ!」





シフォンケーキをぶつけるぞ



「ふふふ・・・これでトランルピア村にも悲劇が始まるわ・・・」







「という夢を見たんですよ~・・・」


「はぁ…また不吉な夢を見ましたねぇ・・・」


「正夢になんないといいですけど・・・」


「なったら僕ただじゃ済まないんですけど・・・」


「ま、その時はラグナさんのせいですけどね」


「僕のせいですかっ?!」



       END



・・・なんかひぐらし古手梨花っぽくなってしまいました


まさかの夢オチ羊っ?!って思うけど


ラピスさん変な夢ひつじをよく見る設定なんですよ


実際にね、


それにしても、ラピスファンの方・・・本当に申し訳ないです・・・

ルーンファクトリーってこんなカンジ

ルーンファクトリーってこんなカンジ





シフォンケーキをぶつけるぞ


「ラグナさん、ここに植えてあるカブは私にくれるやつですよね?」




シフォンケーキをぶつけるぞ


「いいえ?出荷するカブですけど?」




「ふふっ、照れなくてもいいんですよ。」





「照れてないんですけど・・・・」





「でも私にくれるのは変わりありませんよね?」




「いいえ?」




「変わりありませんよね?」




「だから・・・」



「1日1個はカブをくれないとカブ神様がお怒りになりますよ?」




「このカブサシアゲマス」



「ラグナさんは気前がいいですねぇ。

 明日はその隣にあるレベル10のカブくださいね」




「へ・・・・?」




「じゃあそろそろ家に帰りますね。また明日」








「・・・・。それでミストにカブを持ってかれて今日の出荷は無しと」



「はい・・・」



「我が幼なじみも結構やるはねぇ・・・・」




「うう・・・今週の生活ギリギリなのにぃ・・・・・・

 なんか言ってやってくださいよぉ・・・ロゼッタさぁん・・・」



「いやよ。あいつ言っても天然ボケで返してくるもん」



「ゔゔゔ・・・・」




・・・・と言う麗らかな春の出来事でした桜