シフォンケーキをぶつけるぞ -20ページ目

再開しますっ!


「やほー!!!おしさしぶりっ皆っ!

 皆お持ち帰りレーナでぇす☆」




シフォンケーキをぶつけるぞ

「レナ・・・自称ならもっといいのにしましょうなのです・・・」






シフォンケーキをぶつけるぞ

「でも、まぁすごい久し振りだなッ

 忘れてる人いるんじゃないのか?」





シフォンケーキをぶつけるぞ

「あぅあぅ・・・じゃあ自己紹介をしましょうなのです☆

 僕は羽入と申します☆

 好きなものはシュ・・・」





シフォンケーキをぶつけるぞ

「・・・ってお前じゃねぇぇぇっ!!

 シフォンだろーが!!」

(ごめん…梨花のイメージ崩した)





シフォンケーキをぶつけるぞ

「そうですわ、羽入さん

 自己紹介しても羽入さんは

 誰でも知っているから必要ありませんわ!」





シフォンケーキをぶつけるぞ


「うう~・・・なんだか、

 ひどいんだか、ひどいか分らないなのです~・・・」




シフォンケーキをぶつけるぞ

「みー、ではシフォンに一番近いレナ、よろしくなのです」





「え、えっとねー、シフォンで・・・」






シフォンケーキをぶつけるぞ

「あ、もうページがないなのです

 レナ、ここはルームを見れば分かるので終わりにしましょうなのです」





シフォンケーキをぶつけるぞ

「それでは、皆さんバイバイなのです」














シフォンケーキをぶつけるぞ

「はぅ…なんだかひどいよぅ・・・」

スカイプ始めました♪


「はぅ~、皆こんにちわぁ!

 今日はお知らせがあるよ!」






「あら、レナさんどうしたんですか?」





「うんとねレナ、スカイプ始めたの

 だから、友達になってくれると嬉しぃなぁーって・・・」





「IDは『sihuxon』よ

 名前はこれと同じく『シフォン』、よろしくね」




「はぅはぅはぅ~☆

 じゃあ待ってるね~!」

ごめんなさーい!!


シフォンケーキをぶつけるぞ

「ごめんなさい・・・この頃ブログを書けなくて・・・

 本当にごめんなさい・・・」





シフォンケーキをぶつけるぞ

「み~・・・ちょっと部活などで忙しくなったりしたなのです・・・」






シフォンケーキをぶつけるぞ

「う~・・・それとテスト期間に入りましたので勉強しないと、

 ヤバいことになりますので、

 また書かない時もあるかも知れませんですわ・・・」







シフォンケーキをぶつけるぞ

「二重にごめんなさいです」







シフォンケーキをぶつけるぞ

「はぅ~、それじゃあまた今度書くね☆」