BURNING RAIN (DOUG ALDRICH) ,  ROCKERZ Gone Wild Pool Party II
へ行ってまいりました!!
 
日本に来てくれないので、自分から行ってまいりました。
いやいや、マイアミ(フロリダ) 遠かったです。(*^_^*)
 
ダグのプレイを、最前列のホント真正面で見て来られたんです。
50cmのところでプレイしてくれてました。
 
友達のおかげで、ダグちゃんとこぶしをコツンってできたんです(#^.^#)
プレゼントも渡せましたし、最高・・・
 
と、言いたいところですが、友達が私のために頑張りすぎてくれたため、
ダグが…あの温厚なダグが… 怪訝そうな表情をしまして…
なんだか、疎ましがられてました (わたしも一緒に (ー_ー)!!)
こんなはずじゃ~~ (^_^;); まっ、気にしない
 
 
 
イメージ 1
 
ピンボケ写真ですが、お許しを!
 
このギターを、触れるほどのところで見られるなんて、ほんと…奇跡!
 
ダグを見ながら、色んなことが想い出されて、ぼ~~っと倒れそうになりました。
 
なんで、自分、こんなところにいるんだろう。
君の曲、何千回と聴いたな~~。 君の曲、よく合わせたなぁ~~。
君がWHITESNAKEに加入しなければ、私は、今の君に気づかずに過ごしていたかもしれない・・・  とか。
 
ダグ、今回のステージには気合が入っていたように思います。
間近で見て、マジ、上手いと思いました。
ピッキングの強さとか、タイミング?とか、 ホントスゲ~~ッ って表現しかなかったです。
 
 
こちら LONDONというバンド(多分)のギタリストですが、この人のギターも
気持ち良すぎで、アメリカ来てよかった~~と思いました。
全てがザックザック気持ち良くて、ギターが手に吸い付く感じでしたよ。
 
 
イメージ 2
 
この会場は、向かってギターが左で、ベースが右という、珍しいセッティングでした。 というか、初めて。
 
今回のアメリカでは、素人さんや、インディーズなどのいろいろなライブを観たのですが、どのバンドもベースが上手い!  日本と違うと思った。
 
あとはね~~、やっぱり手の大きさ(指の長さ)だよね。
これはずるいわぁ。
 
 
BURNING RAIN はじめ、そのほかのHR/HMバンド様、とにかく、日本に来てください。 遠いいですが、みんな待っております。
日本のファンは、かなり真面目にあなたたちの音楽を聴いております。
なので 宜しくお願いします!! 
 
 
それでは また  (*^_^*)