昨日は娘っちの16回目の誕生日。 クラッカー

ずーーーーっと前からこの日は『記念に献血しよう』と決めていた。

と、同時に娘っちの血液型が判明する日。ドキドキ




午前中に献血センター病院へ行き

アンケートに答えたり、問診したり、血圧を測ったり、血液型を調べたり・・・。


娘っちを待っている間、妙に落ち着きのないのん。

まさか、ありえない血液型だったらどーする??を考えていた。


本当のパパは誰だ?

産婦人科での取り間違い?



ま、パパの話しはあえて置いておいて・・・。あはは…



病院での取り間違いはなくはない。

産んだあと、別々にされたし・・。





そこから妄想小説が始まった。

今更、娘っちが本当の娘じゃないなんて言われてもこんなに愛情を注いで育てたのに・・・

けど、本当の自分の子供にも会いたい。何とか高校を調べ、校門からこっそり娘を探す母・・・。

と、ちゃんと最後はハッピーエンドになったけど、ここに書くのは面倒なのでやめておこう。

そのうち、携帯小説⇒ドラマ化⇒映画化 された時にちゃんと紹介するから~。





かなり献血するまで時間がかかり、そろそろか?の時育ての親であるのんが呼ばれた。

血圧が低くて献血できません!だって~。ひゃ~・・・

そして肝心の血液型は?






B型!!


なーんだ・・・のんと一緒だ・・・。

ドラマ化、映画化は数分の夢で終わった。

しかも、血圧低いのまで似てるし・・・。












ちなみにのんは、人プラセンタを打ったので一生献血できませーん!!!

http://ameblo.jp/dddnonbbb/entry-10222440306.html