今日は先輩と出張して会議に参加しました
報告内容が甘く色々な方から突っ込みを入れられてしまいました
現在新幹線で帰宅中
先輩達はみんなおやすみモード
一人携帯からブログを更新
久しぶりの脱チェリです
~~~~~~~~~~
●前回までのあらすじ
私は友人と初めてクラナンを体験
友達がビビる中,2番ゲ
しかし,2回目のクラナンは全く♀を捕まえることができません,
一方で一緒に来た友人二人は連れ出しに成功
私は一人寂しくクラブに取り残されるという屈辱を味わいました
そして心に決めたのです「明日もクラナンだ」と
以下本編
バイトを終え,高校時代の友人ジェイと共にクラブへ
「今日は持ち帰る」
自分に言い聞かせながらクラブへイン
ジェイは初めてのクラブでナンパ初心者(私もですが(笑))
「俺がこいつをリードしないと」
そんな責任感がありました
しかしジェイはインして早々に「あの子カワイイ!」
と言って声かけ
断られはしたものの,私は心強いパーティーのメンバーを手に入れたことを喜びました
私もジェイに負けずに声かけ
ロッカー付近にいた♀二人組に声かけ
「かんぱーい!二人で来たの~?」
無難に声かけ
二人は短大生でした
前回のクラナンの反省を生かし、最初から肩を抱いたりボディータッチを徹底
彼女は特に嫌がりません
「踊ろうよ」
♀「いいよ,行こ」
彼女の肩に手を回し、フロア前方に移動
そしてダンス
彼女を抱きながらダンス
お腹を触りながら
時に乳を揉みながら
ダンス
「ささささ最高!!!」
私は初めて♀とダンス体験をしました
「このまま持って帰れるんじゃ?」
と淡い期待を抱いていました
しばらく踊っていると彼女が
「トイレ行ってくるね」
と彼女の友達と一緒にトイレへ
私も彼女をフォロー
トイレの前で待ちます
5分経過
10分経過…
全然出てきません
この時私は巻かれたのですがまだ気づいていませんでした
仕方なく他の♀をナンパしているときに彼女が他の♂と踊っているのを見てショックでした
結構精神的にきましたが,なんとか気持ちを切り替え再度ナンパへ
上のフロアへ移動
♀2人組にアタック
友達に片方を任せ、1対1のシチュエーションに持ち込みます
「よく来るの?」
無難な質問から入ります
「まーね」
リアクション薄い…
ボディータッチを試みるも拒絶
「こりゃ無理だ。次行こう」
と思ったら、私の連れはもう片方と和んでる
その子の方が話やすそうなので私も話しかけましたがジェイに怒られました(笑)
仕方なく一人でナンパ
めぼしい♀に声かけ
しかしこの日もつかまりませんでした
クラブ終了間際にテーブルに座っている♀にアタック
ちょっとおばさん(笑)
人妻でした
夫がいるので男とは飲まないとのこと
「よくこういうことしてるの?」
「はい,実は…」
そこからなぜか私の相談タイムに突入
ナンパをしていること,なかなかうまく行かないこと,どうしたら良いかを相談しました
すると人妻は私に忌憚のない意見と貴重なアドバイスをくれたのです
「まずその格好がないよね(ポロシャツとストレートジーンズ」
「ここみたいなクラブ(ヒップホップ)だったらもっと太いジーンズの方が良いよね。もしくはハットと眼鏡がその格好だったら必要」
「でも会社帰りナンパ君の格好はハウス系のクラブだったら全然OKだよ。●●とかいいと思う」
このアドバイスを聞き、私ははっと気づきました
「戦う市場を間違えていたのか!」
私が行っていたのはヒップホップ系のクラブ
♀の好みも自然とB系になってきます
そんななか私のようなカジュアルな格好をしたイケメンでもないやつがナンパしても,♀をゲットするのは難しいのです
逆にハウス系のクラブであれば私のような格好でも通用するかもしれない
人妻から貴重なアドバイスをもらうことができました
そして私は誓ったのです
「クラブ●●●に今日行く」と
ジェイと合流し,静かな決意を胸に,私はクラブを後にしたのです
そしてこのアドバイスが私に幸運をもたらすことになるのです
●学び
・捕まえた♀に逃げられても気にするな,たとえ他の♂とそいつが遊んでいたとしても
・戦う市場を選ぶ
以上!!!!
やっと家に着きました☆
今週はちょっとハードで疲れたので録画した番組を観て,オナ//ニーして寝ます♪
報告内容が甘く色々な方から突っ込みを入れられてしまいました
現在新幹線で帰宅中
先輩達はみんなおやすみモード
一人携帯からブログを更新
久しぶりの脱チェリです
~~~~~~~~~~
●前回までのあらすじ
私は友人と初めてクラナンを体験
友達がビビる中,2番ゲ
しかし,2回目のクラナンは全く♀を捕まえることができません,
一方で一緒に来た友人二人は連れ出しに成功
私は一人寂しくクラブに取り残されるという屈辱を味わいました
そして心に決めたのです「明日もクラナンだ」と
以下本編
バイトを終え,高校時代の友人ジェイと共にクラブへ
「今日は持ち帰る」
自分に言い聞かせながらクラブへイン
ジェイは初めてのクラブでナンパ初心者(私もですが(笑))
「俺がこいつをリードしないと」
そんな責任感がありました
しかしジェイはインして早々に「あの子カワイイ!」
と言って声かけ
断られはしたものの,私は心強いパーティーのメンバーを手に入れたことを喜びました
私もジェイに負けずに声かけ
ロッカー付近にいた♀二人組に声かけ
「かんぱーい!二人で来たの~?」
無難に声かけ
二人は短大生でした
前回のクラナンの反省を生かし、最初から肩を抱いたりボディータッチを徹底
彼女は特に嫌がりません
「踊ろうよ」
♀「いいよ,行こ」
彼女の肩に手を回し、フロア前方に移動
そしてダンス
彼女を抱きながらダンス
お腹を触りながら
時に乳を揉みながら
ダンス
「ささささ最高!!!」
私は初めて♀とダンス体験をしました
「このまま持って帰れるんじゃ?」
と淡い期待を抱いていました
しばらく踊っていると彼女が
「トイレ行ってくるね」
と彼女の友達と一緒にトイレへ
私も彼女をフォロー
トイレの前で待ちます
5分経過
10分経過…
全然出てきません
この時私は巻かれたのですがまだ気づいていませんでした
仕方なく他の♀をナンパしているときに彼女が他の♂と踊っているのを見てショックでした
結構精神的にきましたが,なんとか気持ちを切り替え再度ナンパへ
上のフロアへ移動
♀2人組にアタック
友達に片方を任せ、1対1のシチュエーションに持ち込みます
「よく来るの?」
無難な質問から入ります
「まーね」
リアクション薄い…
ボディータッチを試みるも拒絶
「こりゃ無理だ。次行こう」
と思ったら、私の連れはもう片方と和んでる
その子の方が話やすそうなので私も話しかけましたがジェイに怒られました(笑)
仕方なく一人でナンパ
めぼしい♀に声かけ
しかしこの日もつかまりませんでした
クラブ終了間際にテーブルに座っている♀にアタック
ちょっとおばさん(笑)
人妻でした
夫がいるので男とは飲まないとのこと
「よくこういうことしてるの?」
「はい,実は…」
そこからなぜか私の相談タイムに突入
ナンパをしていること,なかなかうまく行かないこと,どうしたら良いかを相談しました
すると人妻は私に忌憚のない意見と貴重なアドバイスをくれたのです
「まずその格好がないよね(ポロシャツとストレートジーンズ」
「ここみたいなクラブ(ヒップホップ)だったらもっと太いジーンズの方が良いよね。もしくはハットと眼鏡がその格好だったら必要」
「でも会社帰りナンパ君の格好はハウス系のクラブだったら全然OKだよ。●●とかいいと思う」
このアドバイスを聞き、私ははっと気づきました
「戦う市場を間違えていたのか!」
私が行っていたのはヒップホップ系のクラブ
♀の好みも自然とB系になってきます
そんななか私のようなカジュアルな格好をしたイケメンでもないやつがナンパしても,♀をゲットするのは難しいのです
逆にハウス系のクラブであれば私のような格好でも通用するかもしれない
人妻から貴重なアドバイスをもらうことができました
そして私は誓ったのです
「クラブ●●●に今日行く」と
ジェイと合流し,静かな決意を胸に,私はクラブを後にしたのです
そしてこのアドバイスが私に幸運をもたらすことになるのです
●学び
・捕まえた♀に逃げられても気にするな,たとえ他の♂とそいつが遊んでいたとしても
・戦う市場を選ぶ
以上!!!!
やっと家に着きました☆
今週はちょっとハードで疲れたので録画した番組を観て,オナ//ニーして寝ます♪