叙情と叙事午前六時に目が覚め、目一杯朝飯を食おうとか紅茶にしようかカフェオレにしようかとか思い悩ませている途中に二度目の就寝。躁鬱状態に突入。準備は整ってるはずなのにどうしようもなく物足りなくて焦燥に駆られる美ちなる日常キライじゃないし。他人がわたしの日記をつけてくれたらまだ楽しいかもね。
どこいくくやしー。高校三年生と大学一年生との間には踏み込めないところがあります。高卒と高校三年生は心持ちがあまり変わりません。自分と似たような人にはまず壁つくるよね、いちおう。今こう思ってるだろうな、って、すぐ考えるので。私は!日常はふつうでつまらなくはないです。どーにかこーにかつまらないことから這い出ようと足掻いてたころが、少しばかり怖いねー。ライブもクラブも馴れ合いもひととおりさわったから、これからは、うまくうまーく、あそんでゆくのダ。