Haruka's Life -19ページ目
お父さんとお母さんの寝室

で寝転がってたら

もも

がテクテクやってきて

その様子をじっと見てたら

なんかごそごそ布団の中に入ってきた

そしてはるにケツだけを向けて
そこで一息www
ちょ、どゆこと( °д°)←
ほんでめっちゃ
「ももーっもも~!」
って呼んでたら
若干反応して顔をひょっこり

めっちゃかわいいっちゅー話や

ほんでもっとちょっかい出して
ずっと続けてたら
「あっちぃ~…」とゆーよーな感じで
中から出てきましたwww
むっちゃかわええがな


これ、ほんまいい歌!
めっちゃ泣けるわぁ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
校庭の隅の桜の木が
今年もそろそろ色付き始めたって
懐かしい君からのメールに
色んなこと思い出したんだよ
そういえばあの時の約束
君の頭ん中残っているのかな?
新しい出会いがあったのなら
寂しいけど でもねもういいから・・・
突然君がくれた手紙の言葉と
書き切れないほど過去の想い出達が
今もたまに僕を締め付けるんだけど
今はそれでもいい君を感じていたい
この季節
ひらりゆらり手のひらの中に
落ちた一片の花びらは
君のように淡いピンク色
とてもキレイな色で
いつか僕の心の暦も
春と呼べる日が来るのかな?
舞い散る沢山の花の中から
また君を探したい
ありがとね君に出逢えて良かった
これが本当に最後の二人の終わり方?
まだ少し期待してみる
戻ってくんのを待ってる僕がいる
教室 机の裏の落書き
相々傘に入った二人はもういない
雨上がりの空を見に出掛けたんでしょ?
僕の涙が雨に変わったなら…
また会えるかな?
いつも手を繋いだ帰り道
春には桜の並木道
放課後 自転車に二人乗り
何故か今思い出す
今日は僕一人で歩いてる
同じ景色いつもの街も
どこか寂しそうに見えるのは
ただ君がいないから?
もしも君が僕を忘れても
僕は君を忘れられないよ
あの日二人が立ってた場所で
暖かい風に吹かれてる
いつか僕の心の暦を
春と呼べる日が来たとしても
舞い散る沢山の花の中から
また君を探すだろう
ひらりゆらり手のひらの中に
落ちた一片の花びらを
優しくこの手で包むように
また君を抱きしめたい
二度と離さないように…

