愛媛県東温市で12日、どてかぼちゃカーニバルが開かれたそうだ。
市内の農家が生産したさまざまなかぼちゃを出展。大きさや色、形を競い合った。
1985年から続いているカーニバルは、同市の青年農業者協議会のメンバーが農業研修でアメリカを訪れた際、飼料用かぼちゃ「ビッグマックス」の種を持ち帰ったことから始まったらしい。26回目となる今年は、361キロのかぼちゃが大会長賞に選ばれた。

すごいですね。横綱より重量がありますね。

カーニバルでは、かぼちゃの重量当てコンテストや、生産を開始したハロウィーン用のかぼちゃの販売などがおこなわれたそうだ。
また、イギリスから来た同市の中学校のアシスタントティーチャーが、ハロウィーンかぼちゃランタンの彫り方を教えるコーナーも人気を博すなど、大勢の市民でにぎわった。
 
協議会では、かぼちゃをくりぬいて作ったランタンを競う「ハロウィーンかぼちゃランタンフォトコンテスト」も行う予定。
問い合わせは東温市産業創出課(電話089-964-4414)まで。締め切りは11月2日。

かわいいランタンができるかな。
モデル 嵐の中の静けさ じゃん25世さんのブログ

ミズーリ州のアイスショップの栄光


 全米トイレコンテストが開かれ、ミズーリ州セントルイスのアイスクリームショップ「The Fountain on Locust」のトイレが1位に選ばれました。

 清潔さ、デザイン、使いやすさなどを基準に10カ所のトイレが最終候補としてノミネートされて、オンライン投票が行なわれた模様。

オンラインなので本当に使った人だけが投票しているのか微妙ですね。

 1位に選ばれたアイスクリームショップの経営者は「(トイレの)設計に多大な知恵と労力をかけた。多くの客が戻ってくるのは、トイレがユニークなだけでなく、清潔でもあるからだと確信している」とコメントしました。 

アイスがおいしいのか気になります。

 2位はソルトレークシティの「グランド・アメリカン・ホテル」のトイレ。
 3位はニューヨークのブライアント公園内にあるトイレ。

日本では考えられないコンテストがあるんですね。
コンテストがなくても、トイレはきれいであってほしいです。

ゴルフ じゃんじゃんの日記 じゃん25世のブログ


南米チリ北部の鉱山落盤事故で、ピニェラ大統領は作業員33人が閉じ込められている地下約700メートルの避難所に、光ファイバーケーブルを利用した映像システムを設置しました。

これによって、作業員が家族の顔を見ながら会話できたり、チリ対ウクライナのサッカー国際親善試合を生中継で観戦できるので、33人の精神的安定につながると期待されています。


かえちゃんも葉っぱの日よけをつけた我が家から、頑張れと応援しています。

花粉 いい天気だね いい日になればいいね


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日本全国は本日6日、本州を中心に太平洋高気圧に覆われ、全国921の観測地点のうち、30度以上の「真夏日」となった観測地点が正午現在で586地点に上ったそうです。

九月に入りいつもなら秋らしくなっているはずですが、まだまだ秋は遠いようです。
いつも我が家の植木鉢におられる、アマガエルのかえちゃんも暑くて避難したようです。


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胸の悩み 今日のニュース じゃんくん