みなさんこんにちは、デジおです!
今回は東京ディズニーシーのハロウィーンレポをテーマ別数回に分けてお送りします。
ランドのレポも追って更新していきますね!
さて、ハロウィーンレポ第一回はパーク内の様子をお届けします。
毎年ポップでカラフル、だけど大人な雰囲気を損なわない装飾で私たちをわくわくさせてくれるディズニーハロウィーン。
今年もパーク内は歩いているだけで心躍る装飾であふれていました!
オープンと同時にインパすると、ミッキーとミニーがマーチングバンドの音色とともにお出迎え!
何度見てもたまらん・・・
今年はついに、ついにあの瞬間をとらえることに成功しました。
毎年ポップでカラフル、だけど大人な雰囲気を損なわない装飾で私たちをわくわくさせてくれるディズニーハロウィーン。
今年もパーク内は歩いているだけで心躍る装飾であふれていました!
オープンと同時にインパすると、ミッキーとミニーがマーチングバンドの音色とともにお出迎え!
何度見てもたまらん・・・
今年はついに、ついにあの瞬間をとらえることに成功しました。
鼻チューきたー!!
あー、もうこれだけで満たされそうな気分。
友人の遅刻を許す、むしろ褒めてつかわす、そう言いたいですねwww
さて、友人の到着に合わせてメディテレーニアン・ハーバーに向かいましょう。
見上げると・・・
イベントのたびに変わるこの装飾に迎えられると一気に気分が高まってきますね!
ランドとは対照的に紫を基調とした大人びた雰囲気に仕上がっています。

甲冑にお出迎えされつつアトラクションに向かいます。
この日はトイマニのFPの配布はすでに終了していたので、TOTのFPをゲットしてからロストリバーデルタに向かいました。

こちらはラテンアメリカの陽気なキャラはそのままにスケルトンたちがはしゃぐ姿が至る所に見られますね!
ロストリバーデルタがシーではもっとも装飾に力が入ったエリアでした
ハロウィーングリーティングの『チップとデールのスケルトン・フィエスタ』のルートになっていることも理由のひとつでしょう。
昼間はもちろんですが、やはり夜のハロウィーンのほうがムードがあっていい!
なんて方も少なくはないはずです。
アメリカンウォーターフロント、ダッフィーエリアはパンプキン
あらかわいい。
かぼちゃたちがあちらこちらでにやにやにやにや
この夜景を彩る街灯たちももちろんパンプキンをモチーフにした仕様に変わっています。
ひとつひとつの細工が細かいこともポイントです!

フォトスポットもばっちり!
マスクをつけて仮面舞踏会、なんてポーズもしてみたいものです。

街中にいるキャラの顔にくりぬかれたパンプキンたちを最後に収めて宿へ戻りましょう。
最後は二人に見送られパークをあとにしました。
写真の種類が偏ってしまっていたのが残念・・・
さて、その1・パーク内の紹介は以上です!
初めてのブログなので慣れない、読みにくい点あるかもしれません
よろしければ改善点をコメントでおっしゃってください
今後の運営の参考と励みにさせてください!
次回はTDSハロウィーンレポその2・その3
お題は『ハロウィーン・デイドリーム―スケルトンズ・サプライズ』と『チップとデールのスケルトン・フィエスタ』です!
お楽しみに!!
それでは・・・


