になろう訳が無いお気楽学生のdddです。こんばんわ。



さて、近頃やっとこさ研究室にも慣れて来ていい感じです。



ってんな訳あるかコンチクショー!(・∀・)


徐々にやる事が増えて身動きが取れなくなりつつありますね。・°・(ノД`)・°・

先生がMac信者だか(ry


まぁそんな愚痴のような物はそこまでないのでまずまずですかね。


そんな研究室の同期メンバーのN君。

彼が今うちの研究室の台風の目ですね。



なんせ顔はガチャピンにそっくりでサークルでも研究室でもイジラレ放題。


そんな彼にまさかの転機が・・・



それは遡ること一月前。


彼はライヴにsたまへ。


それまで彼は女性の巡り合わせがよくなく、

(何せガチャピンだから)



彼が女について語る事程虚しい事は無く、

(だってガチャピンだしな)


北関東訛りのせいで全てがコント調になり、

(ガチャピンでかつですよ)


はっきり言って何言ってるかわかんない時すらある。。。。


そんな彼が件のライヴ後帰りの駅でボーっとしていたら女の子から

声をかけられた。


「さっきライヴいましたよね?」


そこから彼らは連絡先を交換し、何度か会う様になったと。。。



ここからがミソでね、


相手は3年付き合ってる彼氏持ち。


そんな女がね、


「○君(本名)に会わなかったら彼の事

 どうでもよくなったりしなかったぁ☆」


とか



「○君のほうがいぃ~い!」


って





それ何てエロゲ?








あわわわわ(((゜д゜;)))


別に容姿だけでモノを言う気はないが、、、


3年の日々<ガチャピンとの数日


ってあたりが切ない。

一体彼氏はこの数年間をどう過ごしたのだか・°・(ノД`)・°・


そんで先日めでたく付き合いだす事が決定しましたとさ。。。


何故そんな事を書いたかというと




さっきまで研究室でいたらそいつの携帯に

なぜか写メが届き以外にかわいかったのが

俺の勉強意欲を著しく欠如させたからなのでした。。










着々と日程が進んでいるNBAですが、まさかの展開が。。



レギュラーシーズンで史上6位の好成績を残したマブズが

第8シードのウォリアーズに敗退!



レギュラーシーズン中の対戦成績の相性が悪かったとはいえ、

あり得ない敗戦。


これまでのNBAの歴史上第1シードが第8シードに負けるのは

SEA,MIA以来の3チーム目。

かつ1回戦から7戦制が導入されてからは初。



今シーズン1番の期待ハズレに終わってしまった。


DS誌では


「ダラス帝国到来!?」



とまでもてはやされたのに帝国になる前に崩壊。。。



ノウィツキーがもっと中で勝負していれば。。。

と思いますがこういうことがあるので面白いですね。



いくらシーズンで成績がよくてもプレイオフで振るわなければ

意味が無いのは当然の事。


むしろGSがどれだけ快進撃を続けるかを楽しむ方が

面白いでしょうね。



もう1つの期待ハズレチームはヒート。


前年度チャンプがスウィープはいかんでしょ。


しかもメンバーがほとんど変わってないのに。。。


と言いたくなる気持ちもありますが実はヒートは

早く負けた方が良いと思っていたので安堵してたり。





理由はウェイドの怪我



将来のある選手なのでさっさと治療に専念して欲しい

と思ってたので逆に良かったんじゃないのかなぁ、、

と思います。


シャックの影響力が明らかに落ちてきた事を実感させる

シリーズだったようにも思います。



今シーズンはもっともっと波乱が起こってほしいもんです。

遂に始まりましたね。



早くも第一試合が消化されたカードもありますし

今年も一番熱い季節がやって来ました!


ピストンズは恐らく順当に勝ち上がってくるとおもいますが、

気になるのはTORとNJのカード。


同ディビジョン内での優劣はTORに軍配が上がりますが、

こと経験値が大きな利になるプレイオフ。



ほとんどの選手が初体験のTORは決して有利とは

言い難いんじゃないでしょうか。


イースタンでは注目のカードの一つです。

NJが一勝をあげたトコロですが、果たして今後どうなるやら。。



イーストで気になるのはもう一つ。


ブルズとヒート。


ブルズは昨年の雪辱を果たす事ができるのか。

今季のヒートはコンディションが最悪ではあるものの

そこは昨季王者。

やすやすと敗退する事は無いでしょうが

こちらも見ものだと思います。




ウェスタンではやはりマブズ、スパーズ、サンズが

順当に上がってくるのはまぁ間違いないと思いますので、

1stラウンドで注目なのはジャズvsロケッツ。


ストックトン、マローン時代を完全に忘れさせる戦いを

今シーズン続けたジャズ。



キリレンコ、ブーザー、オカーという機動力溢れるフロントラインを

若いデロンウィリアムズが指揮する今後の可能性を期待させる

チーム。


控えであったもののオカーはピストンズ時代にチャンピオンの

経験があり、その経験を如何に生かすか。。



対してチームの核であるT-MACとヤオが念願の一回戦を

突破できるのか、というロケッツ。


この二人は未だ一回戦を突破したことが無くお互いに

コンディションの維持に難のある選手。


ロケッツを勝利に導くXファクターは間違い無く

バティエ。


こちらもプレイオフ一回戦を突破した事の無い選手ですが

数字に表れる事の無いチームへの貢献度の高いプレーは

世界選手権での働き、彼が抜けた後のグリズリーズの没落に

垣間見る事が出来るでしょう。



ロケッツの先勝で始まったこのシリーズも注目です。