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☆☆☆専門学生なわたし☆☆☆

専門学校の1年生です☆


私は反省中だ


いつのまにか思い上がっていたんじゃないかな


目が覚める

よく言う「覚醒」したことで、
他者と関わるのがさらに難しく難易度があがった面も多々ある



何様でもない


私はお使いのようなものでしかなく


私が判断するようなことは何一つない



その人その人にはそれぞれに時期時季があり、

私は歌を通してのみ他者にアクセスする役割なのに


言葉で伝えようとするのは違うしムリだ


それはそういう役割の人がやること


私は私の役割に一心不乱に努めなければならない

んだった。


それ以外のものは最小限にしなければ


理容の仕事は必要最低限にとどめさせていただこう


自分を信じてブレないこと。





土手など


自然の中にいると落ち着く


デパートなどにはあまりいられなくなってしまった




気付いたことは、


私は様々なライブで踊り手のバックや発表会などで歌うのはムリだと感じてきている

体力も喉力もないし、

入魂してしまうので、


踊り手を気にしながらというのは厳しいだろう


本当の本物のフラメンコ


踊り、歌、ギター

それぞれが各々に誰にもよりかかることなく自立して

自分に集中して入魂する


だからといってバラバラではなく

他の2人を信頼し尊敬するからこそ

そこにしっかりとそれぞれが立っていられる


そのような状態でしか私は踊りの人と一緒にやるのは難しいように感じている


だって、私は入魂して一心不乱に自分のために歌うことが天命だから

バックのCDの人の役割は果たせない


それはとても技術が必要なことで、

活躍しているプロの方は本当に凄いと思う

私はこれをビジネスにして食っていくというのはムリだろう


この天命に従いがんばる間は


天からのサポートでなんかしらで生きられるというふんわりした感じだろうと思う


安定を知らない私

束縛がダメな私は

これがベストなんだろうし、それで大丈夫だ。


そう、本題に戻る


誰かを批判的にみたり、言葉でジャッジしようとしたり


そういったことはついやってしまいそうになるが、今後は一切やめよう

あぶなく道をそれる所だった。


目覚めていない人に対して

言葉でコントロールしようとする気持ちが強まっていたように思う。


それを戒めるための昨日の不快な出来事2連発だったんだなぁ…


あと、理容の仕事を要求されるままに応えようとしていたから

ストップがかかったのだろう。


危なかったなー


私の使命は一心に歌うこと


たくさん勉強しなければならない


また、真摯な気持ちに戻り


ただ歌うことが好きや楽しいという気持ちにかえろう


このように、


天は道をあやまりそうになると


出来事を通じて戒めをおくってくださる


皆さんも


不快な出来事は様々なことに気付ける絶好のチャンスや伝言なので、


怒り散らして感情に浸るだけにとどまらず


これを通じて天は何を伝えようとしているのか?


よーくよーく掘り下げましょう。


わかんない時は、


なんかヒントくださいとかお願いしたらいいですよ


私みたいに、あれ?法華経みてみよ

とか


なんかしら導きを与えてくださいますよ