伊達市保原町の調整、内町の一軒家。現在住んでいる家だ。2023.10月頃から住み始めた。自分はしのぶ食品勤務派遣ではありましたが支えの戦いに負け身が潰れ、あの頃を思い出していた。日本在住の外国人のフィリピンの方から何故か"あなたで良い"と渡されたしのぶ食品の制服二つは"頑張ってね"と肩を叩かれ数秒何なのか考えていた。"まあ考えずに"と優しくも力んでいたあの人は多分調整警察の人だった。なんか居たな。そう言いながら去っていった。それを唖然と確認し行くのかと幻聴は聞いていた。"大変かな。後釜だね"。ハヤタさんは言う。"まあいってらっしゃい"とサラさん。"送ってこうか。近くで調整だった数日だった。送ってもらいました。有難う御座いますと言いながら治っていた姿は例の如く変わった。"あれ,姿変わったね。まあいいか。仕方がないね"。頷きながら会社へ向かった。そのような暮らしが、保原では続いている。調整も続いている。
内町の暮らしは父,母、自分。どう考えても父母は徐々苑の徐々くん率いる両親でありいつもその光景を思い出す。'思い出せ'と幻聴から聞こえてくる。幻聴代弁者って説明助言のことだったな。なかなか正しい意見の幻聴だ。敬意。どうするのジョジョくんの親といて。んー。となってしまう。言葉というすべが途切れている。"シリーちゃんとライトくんも関係あんでしょ幻聴"。"そうそう"。困ったねと根本さんは言っていた。
部屋での暮らしはシェネか竜巻かのいや、カポエラよの生活動線で暮らしている。その為廊下はいつも部屋でもいつもワンターンツーターンしながら移動する。食事のリビング行く時も、トイレも、洗濯も。"風呂は逆問題でなかなか父と曲の奴ははいれないぞ"。本当その通りだ。最近ようやく風呂に入れてきた。
つい昨日蓬莱チェックに行ってきた。家は以前の住人がいる如く違っていた。時間の歪みかしら?確かに噂にはある。自分の買った家、車やバイク,生活用品が無かったらどうしよう。また、玄関自体全然違うからどうしようもない。ペットのテントウ虫達もいるのに最悪か。聞いた噂では自分用になるまであと5年までかかるとなっていた。調整準備は済んで居るが。久々の外出でヘトヘトだった。統合失調は体力が弱まった。やりたいことが沢山ある。黒子病院。歯医者。筋力トレーニング。会社の立て直し。住む場所の課題中である段階だ。ここまで進みにくいと年寄りとしてもう死んでいく想像さえある。パッパと行動したいな。
生活導線なんて簡単だと聞こえた。空気清浄機で直ぐだって。

