芥川賞キャンペーン、直木賞キャンペーン。
芥川賞、直木賞ノミネート作品が決まる頃に、五冊の本を本屋に出す。「あなたの受賞予想は?」本屋に来る客に、正字のアンケート(一、二、三、四、正と書く、あの数え方)かリボンのアンケート(丸印やリボンを付ける、あの数え方)をします。
参加はもちろん無料。面白いと思いませんか?(全国チェーンのあるTSUTAYAあたりが一番確実)
本屋大賞も、皆様好きです。
ノミネートされる作品、されそうな作品のコーナーを常に設けておく。
つづく
本が売れない、出版業界が不況だと言われていますが、売り出し方次第でだいぶ、売上 が上がるはずです。
まず、皆が利用するコンビニエンスストアにあまり、文庫本が置かれていない。これは充分、伸びる可能性があります。
本にそれほど興味がない人でもやはり、芥川賞、直木賞への注目度は高い。
「芥川賞受賞セール」と言って、受賞作品を買ってくれた客には缶コーヒー、ドリンクのプレゼント、更に北海道の旅、ハワイの旅が当たるクーポン券も!
「直木賞作家セール」を行い、本を買ってくれた客にはカラオケボックスの無料券、クオカード、ニモカの無料ポイントをプレゼント(…)!
景気のいい事が嫌いという人はいないはず。
つづく
まず、皆が利用するコンビニエンスストアにあまり、文庫本が置かれていない。これは充分、伸びる可能性があります。
本にそれほど興味がない人でもやはり、芥川賞、直木賞への注目度は高い。
「芥川賞受賞セール」と言って、受賞作品を買ってくれた客には缶コーヒー、ドリンクのプレゼント、更に北海道の旅、ハワイの旅が当たるクーポン券も!
「直木賞作家セール」を行い、本を買ってくれた客にはカラオケボックスの無料券、クオカード、ニモカの無料ポイントをプレゼント(…)!
景気のいい事が嫌いという人はいないはず。
つづく
比較的最近書いた作品(と言っても一年以上前になりますが)の中では、「絆きずな」が自分で一番気に入ってるんですよ。