短答過去問が平成22年まで終了しました。
連休中、仕事は休みなのでたっぷり時間をかけられています。
法律科目の合間に、一般教養の過去問をやりました。
ただ、「こんな問題二度とでねーよ(笑)」という問題が多くて、途中から問題を解くというよりは解説を読むだけになりました。
いまさらですが、一般教養は過去問をやっても意味ないですね。
収穫があるとすれば、当日の戦略を確認できたということでしょうか。
①まず、すべての問題に目を通して、知識がなくても確実に解ける問題をみつける。
できれば5問は確実に正解したい。
②そして、あとの15問は、3択まで絞れる問題を選ぶ。
3分の1、5問は正解できるはず。
確実に正解できる5問と合わせて合計10問正解、30点。
これだけ取れれば十分です。
例年、一般教養は対策ゼロでした。
しかし、去年の短答本試験で一般教養が難化したと感じたため、今年は何らかの対策が必要だと思っていました。
年々、短答受験者のレベルが上がっていますから、合格点を下げる簡単な方法は一般教養を難しくすることです。
でもやっぱり一 般教養は範囲が広すぎて対策しようがないですね。
法律科目で十分な点数をとることに集中します。
連休中、仕事は休みなのでたっぷり時間をかけられています。
法律科目の合間に、一般教養の過去問をやりました。
ただ、「こんな問題二度とでねーよ(笑)」という問題が多くて、途中から問題を解くというよりは解説を読むだけになりました。
いまさらですが、一般教養は過去問をやっても意味ないですね。
収穫があるとすれば、当日の戦略を確認できたということでしょうか。
①まず、すべての問題に目を通して、知識がなくても確実に解ける問題をみつける。
できれば5問は確実に正解したい。
②そして、あとの15問は、3択まで絞れる問題を選ぶ。
3分の1、5問は正解できるはず。
確実に正解できる5問と合わせて合計10問正解、30点。
これだけ取れれば十分です。
例年、一般教養は対策ゼロでした。
しかし、去年の短答本試験で一般教養が難化したと感じたため、今年は何らかの対策が必要だと思っていました。
年々、短答受験者のレベルが上がっていますから、合格点を下げる簡単な方法は一般教養を難しくすることです。
でもやっぱり一 般教養は範囲が広すぎて対策しようがないですね。
法律科目で十分な点数をとることに集中します。