久しぶりに、
新しい韓国ドラマを見始めました気づき



まだ序盤なんだけど、

すごく素敵な世界観………








ただ、このドラマ、

半分くらいが回想シーンなんですね。



で、その回想シーンの中に、

幸せな瞬間が、ぎゅぎゅっと詰まってるんだけど、



1話の最初のほうで結末がもうわかるので、

( ドラマ自体の結末じゃなくて、もう今はこの人はいないんだけど…みたいな )


幸せで楽しくて綺麗な瞬間も、

全て、ちょっとだけ切ないという…。







今はもう会うことが出来ない人への想いだったり、

その人の存在が、" 過去のもの " になってなかったり、

なんというか、とても繊細で。







" もしあのときに戻れたら… " 

というような視点でのセリフも多いんだけど、

それもものすごく響いてしまって。










思い出だから、

より美化されて綺麗になるのかな、とか。






あれこれ考えつつも、

すごく集中して見ちゃってる。



一言一言を、

一瞬一瞬を、

すごく大切にしたくなる。








나 왔다

늦게 왔다

너무 보고 싶어서..






みんなが幸せになれるといいな。