Привет
( ゚ω゚)ノジハハハハ!!
強運過ぎて自分が怖い、てへ(´・ω・`)
※なうを参照今日は今しか書けない事を書こうと思います。
「エースとの想い出編」
「・・・」彼女の名前はエース、10歳♀。
通称、矢○永吉風にえーちゃん。
俺が初めて自分で飼った犬です。
「・・・」当時爬虫類や珍獣をメインに飼っていた時にふと
"大きい犬が欲しい"と思い立ったのが今に至るきっかけ。
家にPCが無かったので、携帯電話で調べて最初に候補に挙がったのはブロンズのニューファンドランド。
早速向かった先に仔犬はいたものの・・・
売 約 済 !!落胆しながらも次のバーニーズマウンテンドッグの情報を見て直行。
成犬はいたものの・・・
仔 犬 が い な い !!それでも諦めないでセントバーナードの情報を頼りに直行。
犬すらいないので店員さんに聞いてみると・・・
「昨 日 売 れ ま し た」orz←正にこれだったNE☆
携帯電話の電池も減ってきて画面を見ながら暫し悩みました。
そこで初めて目に留まった
「ボルゾイ」と言う犬種。
同じ事を繰り返さないように電話で確認して埼玉県は秩父に向かった先に待っていた光景は・・・

可愛いと言うよりも不思議な姿をした仔犬達でした。
その中にいたのがえーちゃん。
「!!」※当時生後1ヶ月彼の孫娘だと知ったのはそれから数ヶ月後。
安易な考えから始まったのは否めないけど、これが今後の俺を左右する運命的な出逢いでした。
因みに連れて帰った時に家族には「あんまり大きくならないから」と嘘を吐きましたけど。照※
絶対に真似をしないで下さいこうしてえーちゃんが我が家の一員になってから徐々に犬が増えていきました。
そして9歳になる直前にあの男が・・・
「・・・??」「・・・♪」原産国が同じロシアだからか、懐くちゅじぇさん。
肉ギル先生とハム太郎には匂いを嗅がれただけで悲鳴を上げた癖に・・・
上の写真からほんの数ヶ月で急激に巨大化した弟。
「・・・」「・・・♪♪」戸惑う姉。
「・・・」「・・・♪♪♪」一方通行の愛。
今思い返せば微笑ましい写真です。
ある理由で現在はちゅじぇさんをえーちゃんに近付ける事はありません。
「^^」これが手元にある一番新しい写真です。
もう、撮りません。
もう、撮れません。
もう、これ以上の笑顔を見る事が出来ないから。
俺はえーちゃんとの生活で沢山の事を学びました。
手を尽くしたとしても、今は必死で闘っている姿を見ている事しか出来ない。
他の犬達も異変に気付いているから胸が張り裂けそうになる。
これから大型犬や超大型犬を飼う方、既に飼っている方・・・
何も言わなくても言いたい事はわかるとは思うけど、沢山可愛がってあげて下さい^^
そして、飼い主として俺のようにならないで下さい。
・・・
つ、次は楽しい記事書いてやるんだからねっ!!
Прощать
(^ω^)ノリンツシ