Dのサレ妻日記 -44ページ目

Dのサレ妻日記

幸せだと信じ四半世紀。
ところが一変、夫の10年近くの不貞に気づきどん底へ。

再構築目指すものの、始めて僅か数日で「無理そ」と思ってしまいました。頑張ります


この方の否定はしませんが、この考え方なのでしょうね。



昨今離婚がカジュアル化した一因は。









....が、「恋人」と「結婚」は違います。


結婚は永遠を誓う契約です。



「道が違っちゃったよね!じゃ、残念だけど別の道歩こうか!」



と言う話ではないのです凝視




「我慢して一緒にいる」のではなく、お互いに歩み寄る努力をするのが結婚すると言う事だと思います。



「手放してみましょう、大事な物は残るから!」



仰る通り、例えば一方の不貞や不誠実な行動に苦しんでいる場合には有効な言葉です。



けれど、

浅慮な人が触発され、影響され、自己中心的に解釈したら怖いな...と思ってしまいました真顔



***この方は良い意味で、我慢している人達を勇気づけているだけだと思います。



どんな場合でも離婚をする際には一度第三者を入れ、客観的に考えて決める方が良いと思います。




結婚は交際しているだけとは違います。自分自身も社会的ダメージを受けます。自分の考えだけで決めず、他者に相談し、慎重に動くのが良いと思います。