■0545 起床
■0600 お弁当作り、
エマの朝の取り組み(時計の問題でグズグズ)
■0730 前夜の片付け、朝ごはん、洗濯、化粧、着替え
■0900 幼稚園バスの見送り
■0930 鍼灸治療(首のコリ)
■1030 帰宅
■1045 日用品の買物
■1130 幼児教室ママ友と久しぶりのランチ
■1400 帰宅 、掃除機をかけ、会社のメールチェック
■1530 幼稚園個人面談
■1600 幼稚園の園庭で遊ばせる
■1700 帰宅 お風呂、夕飯

ハードな一日でも
ママ友との2hのランチタイムで
明日も頑張ろう!って、
また一歩踏み出せる。

アイデア満載の取り組み、
大人として常に学んでいく姿勢、
真剣に育児とグチを話せる
ハハの先生でもあり、癒しでもあり、
太陽のような存在のママ友。
いつもありがとう。
もしも、宝くじがあたったら
イタリアとフランス豪遊しようね。


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夕飯後、バァバの部屋でテレビを見ていたと思ったら、
短冊状のものに文を書いて持ってきました。

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「ママ、歌をつくったの」
「へぇ~幼稚園で習ったの?」
「ちがうぅ!エマが作ったのっ!」

タイトル・たったひとつのたんざく
たったひとつのたんざくで
おねがい一とつかなうんだ
いっしょうけんめいかんがえて
まちがえないようかくんだ

まちがえている送り仮名も原文どおりです。

詩を書いたんだねと言っても歌だといいはり、メロディをつけて歌いだしました。
どこかできいたものを書いただけかと、まだちょっと疑っているハハですが、オリジナルだと言い張っています。
もしも、本当なら、
種まきした作文の発芽の瞬間です。
ハハは鼻の奥がつぅんとしました、




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昨年12月からポチポチと始めた漢字。
10級の漢字検定を受験しました。

カタカナもだいぶ書けるようになったこと、
ハハが同席しない環境を体験すること、
落ちることも受かることも一つの学習動機になると思ったからです。

ドリル数でいえば3冊ぐらいこなし、
80字だから大丈夫かなぁと思っていました。
…が甘かった。
受験日20日前から始めた過去問題。
ハハが赤えんぴつを持ち、採点者目線になった途端、
エマの雑な字が、バツになることに気がつきました。
遅い…
読めるし、書けるじゃないと
5歳の我が子に知らず知らずにハードルを低くしていたハハ。
声で読めてもひらがなの書きが雑で2通りに読めたり、
「森」はエマの気分によっては、きへんに木が2つという新しい漢字になっている。

それから、受験の基本的なコツってありますよね。忘れてました。

問題の進め方。
見直しの仕方。
消しゴムの消し方。
わからない問題がある時。
わからない問題は、
とばせばいいだけなのですが、
わからないとそこで止まってしまい、「正解を今知りたい~今じゃなきゃヤダぁぁ」泣かれました。
そんなの試験で通用するかっ!
と思っても
エマにとってはこれもガマンの一つ。
書き順を数える時に、声を出して数えない!などもあります。
社会のルールとして、根気強く教え諭すしかない。

遊んだモノを片付ける!
お友達と仲良くね!
よりもカンタンだと大人になった
ハハは思うけどね。

検定が終わった後のエマの感想。

「楽しかったぁ~」

(そうなんだぁ~)

お兄さん、お姉さんと一緒の机でクイズを解いた、、そんないつもと違う場面を楽しんだようです。
まだまだ無邪気です。

たとえ結果がダメでも、親子で多くを学べたことに、大満足です。


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昨日のお弁当
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今日のお弁当
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初めて、パンのお弁当です。
2日続けてのお弁当はツライ。
そんな時はコレコレ。
冷凍食品様、今日もありがとう。


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気になっていた東京イラストレータソサエティーの企画展を見に、
たばこと塩の博物館まで出かけました。

エマはパフェのイラストがお気に入りでした。
作家の不二家のレストランでの思い出のパフェだそう。

階下に塩とたばこの展示があります。
エマは子供らしく、巨大な岩塩を触ってから、自分の手を舐めていました。
「やめなさいっ」と言ったところでムダなんだろうな(^_^;)








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