もうDVD発売されているんだよね
原作とラストが違ったって誰かが言っていたけど、なんか原作も覚えていないや
でも死んじゃった。
なんか日本の映画はこれだから。
原作と違って、生き続ければ良かったのに。
原作とラストが違ったって誰かが言っていたけど、なんか原作も覚えていないや
でも死んじゃった。
なんか日本の映画はこれだから。
原作と違って、生き続ければ良かったのに。
片平なぎさが霊能力者を騙ってみんなを騙すという設定。サスペンスドラマの代名詞になりつつあるこの人が、シリアスな演技でお馬鹿なこの物語を演じているのは笑った。堀北真希も阿部寛扮するうそ臭い大学教授のことを「すてきなおじ様」とか目を輝かせるのも笑った。仲間由紀江も相変わらずだ。ストーリーは最初の頃のものに比べるとずいぶん陳腐だ。仲間由紀江と阿部寛のやり取りもだんだん見飽きた感じがする。猿岩石が出ていた。でも、まあ楽しめたかな?映画館でチケットを買うとかDVDを買ったりレンタルしてまで見る価値は無いがな。
面白くなさそうでいたので、しばらく放置していた映画だけど。
まあ面白かった。
ファッション業界のジャーナリストになるべく、あるカリスマ編集長の秘書の面接にやってくるが、
服装がダサいだの言われて、追い返される。でも後から呼ばれて何故か採用。
そのうち周りに溶け込んでいって仕事も面白くなったりして、といううちに昔付き合ってた彼との距離も離れ
仕事上の転機となるべきところで、やっぱり放ってしまう。
ここは面白くなかった。
男が主人公の映画では絶対そうはいかないよね。
女でも同じだと思うんだけど。人それぞれかな?
まあ次の就職の際に、口ぞえがあったりしてハッピーエンドなんだけど。
まあ面白かった。
ファッション業界のジャーナリストになるべく、あるカリスマ編集長の秘書の面接にやってくるが、
服装がダサいだの言われて、追い返される。でも後から呼ばれて何故か採用。
そのうち周りに溶け込んでいって仕事も面白くなったりして、といううちに昔付き合ってた彼との距離も離れ
仕事上の転機となるべきところで、やっぱり放ってしまう。
ここは面白くなかった。
男が主人公の映画では絶対そうはいかないよね。
女でも同じだと思うんだけど。人それぞれかな?
まあ次の就職の際に、口ぞえがあったりしてハッピーエンドなんだけど。
邦画
ヒロとソニンと平山あやとサエコが出ているラブコメみたいな映画
ダンスにはあんまり興味が無いので何がすごいのかよくわからん。
デビューはかつて一緒にダンスしていたちょっと可愛い系の娘のバックダンサーズとして。
そのうち、その娘が引退するとか言い出して、仕事が干される
・・・
まあ普通。
ヒロとソニンと平山あやとサエコが出ているラブコメみたいな映画
ダンスにはあんまり興味が無いので何がすごいのかよくわからん。
デビューはかつて一緒にダンスしていたちょっと可愛い系の娘のバックダンサーズとして。
そのうち、その娘が引退するとか言い出して、仕事が干される
・・・
まあ普通。
夜になると自然史博物館の展示物が実際に命を持って動き出す、ただそれだけ。
離婚して子供引き取ったは良いけど仕事もなく住所も転々とする男が博物館の警備員の仕事を紹介される。
怪しい3人の老人に博物館を案内され、夜いきなり一人きりで警備をしてみると
恐竜の骨がいつの間にかどこかに消える。
と、水呑場で水を飲む恐竜の骨。
何故かペットの犬のようにモノを投げて取ってくるという芸当をやりたがる、恐竜の骨。
西部の開拓時代やローマ軍、マヤ民族のミニチュア人形も動く
アフリカの動物たちも博物館内をうろつく
1日目は散々な目に遭い、仕事を止めようとするが、子供のことを考えて2日目もやる。
3日目は子供を中に連れて行くが、その日に限って動かない。
どうしたものかと思ったら、怪しい老人3人組が大事なお宝を盗んでいるところを見つける。
で、お宝(博物館の展示物に命を吹き込んでくれたもの)を取り戻すために、展示物全体が一致団結するというもの。
まあ面白いかな?
深く考えない方が良いかも?
離婚して子供引き取ったは良いけど仕事もなく住所も転々とする男が博物館の警備員の仕事を紹介される。
怪しい3人の老人に博物館を案内され、夜いきなり一人きりで警備をしてみると
恐竜の骨がいつの間にかどこかに消える。
と、水呑場で水を飲む恐竜の骨。
何故かペットの犬のようにモノを投げて取ってくるという芸当をやりたがる、恐竜の骨。
西部の開拓時代やローマ軍、マヤ民族のミニチュア人形も動く
アフリカの動物たちも博物館内をうろつく
1日目は散々な目に遭い、仕事を止めようとするが、子供のことを考えて2日目もやる。
3日目は子供を中に連れて行くが、その日に限って動かない。
どうしたものかと思ったら、怪しい老人3人組が大事なお宝を盗んでいるところを見つける。
で、お宝(博物館の展示物に命を吹き込んでくれたもの)を取り戻すために、展示物全体が一致団結するというもの。
まあ面白いかな?
深く考えない方が良いかも?
今度は主人公が最後に死んじゃったよ(イキナリねたばらし)。
最愛の人のために過去を変えまくるというのは前回と同じ。
二組のカップルがキャンプに行き、そこで会社から電話がかかってきたので、仕方なく車で帰ることにする。
ところが、帰り道で車のタイヤがバーストし、道路に横になった状態で止まり、正面からトレーラーが突っ込んでくる。
結果、主人公の恋人ともう一組のカップルが死ぬ。
で、前回と同じく、写真を見つめていると過去に戻り、
今度は道路に横になった状態でなんとかエンジンをかけ、助かる。
でも、助かったけれども、嫌な上司のおかげで会社を首になり、恋人は将来の夢も捨てて仕事に忙しくなってる。
また、写真を見つめて過去に戻り、
今度は会社のクリスマスパーティーのときに戻り、嫌な上司の仕事を横取りする。
と、自分は会社の部長になっており、車はBMW、自宅は高層マンションの一室。社長令嬢の娘とエッチして、
だけど、かつての恋人は連絡が取れず
親友は投資先の男に金を返せと迫られ泣きついてくる。
かつての恋人に久しぶりに会ったけれど、不本意だと思われるファッションショーのカメラマンをし、不細工な男と親しげ。
その場所で、親友の投資先の男と交渉するが、親友を傷付けられたことに腹を立て、殴ると銃を撃たれ、不運にもかつての恋人に当たって死んでしまう。
で、最後の最後にまた過去に戻り、
今度はかつてのキャンプ場。
恋人に「別れよう、そして、君はニューヨークに行ってやりたいことをしろよ」と言うが「赤ちゃんが出来たの」と。
彼女は車に乗って泣きながらひた走る。それを盗んだ車で追いかける。
かつて車のタイヤがバーストしたところに差し掛かるところで、彼女の車に追いつき、横並びになると正面に対向車が。
止む無く彼は路肩に突っ込んでいく。
最後の場面は彼女が「ニック」(男の名前)と繰り返し呼び、小さな男の子を抱きかかえるというもの。
最愛の人のために過去を変えまくるというのは前回と同じ。
二組のカップルがキャンプに行き、そこで会社から電話がかかってきたので、仕方なく車で帰ることにする。
ところが、帰り道で車のタイヤがバーストし、道路に横になった状態で止まり、正面からトレーラーが突っ込んでくる。
結果、主人公の恋人ともう一組のカップルが死ぬ。
で、前回と同じく、写真を見つめていると過去に戻り、
今度は道路に横になった状態でなんとかエンジンをかけ、助かる。
でも、助かったけれども、嫌な上司のおかげで会社を首になり、恋人は将来の夢も捨てて仕事に忙しくなってる。
また、写真を見つめて過去に戻り、
今度は会社のクリスマスパーティーのときに戻り、嫌な上司の仕事を横取りする。
と、自分は会社の部長になっており、車はBMW、自宅は高層マンションの一室。社長令嬢の娘とエッチして、
だけど、かつての恋人は連絡が取れず
親友は投資先の男に金を返せと迫られ泣きついてくる。
かつての恋人に久しぶりに会ったけれど、不本意だと思われるファッションショーのカメラマンをし、不細工な男と親しげ。
その場所で、親友の投資先の男と交渉するが、親友を傷付けられたことに腹を立て、殴ると銃を撃たれ、不運にもかつての恋人に当たって死んでしまう。
で、最後の最後にまた過去に戻り、
今度はかつてのキャンプ場。
恋人に「別れよう、そして、君はニューヨークに行ってやりたいことをしろよ」と言うが「赤ちゃんが出来たの」と。
彼女は車に乗って泣きながらひた走る。それを盗んだ車で追いかける。
かつて車のタイヤがバーストしたところに差し掛かるところで、彼女の車に追いつき、横並びになると正面に対向車が。
止む無く彼は路肩に突っ込んでいく。
最後の場面は彼女が「ニック」(男の名前)と繰り返し呼び、小さな男の子を抱きかかえるというもの。
時代背景がよくわからないが、日本の風物の描写がテキトー。
ストリートファイターみたいな格闘モノだけど、出演者はみんなワイヤーアクションばかりで本当に強そうな人はいない。
ってかエロい?
世界最強のファイターの記憶や知識を吸い上げてデータベース化したとして、それが本当に価値あるものかどうかわからない。
まあ設定は何でも良いんだろうよ。ワイヤーアクションが不快ではない人にとっては、馬鹿っぽく楽しめる映画だと思う。
ストリートファイターみたいな格闘モノだけど、出演者はみんなワイヤーアクションばかりで本当に強そうな人はいない。
ってかエロい?
世界最強のファイターの記憶や知識を吸い上げてデータベース化したとして、それが本当に価値あるものかどうかわからない。
まあ設定は何でも良いんだろうよ。ワイヤーアクションが不快ではない人にとっては、馬鹿っぽく楽しめる映画だと思う。