ヒビキングの戦い -10ページ目

呼び出し

会社でお局様からの内線で

事務所に呼び出しくらいました携帯


何かようかねプンプン


勇んで部屋に入ると


無言の手招きパー


「何ようじゃ」


意気がると


指で机の上の紙を指す。


「ふざけんなむかっ」の言葉


なにげに覗くと


自分が書いた


残業申請書メモ


残業時間が200Hで記入してあった


できる訳できないですよねガーン


社長の奥さんからの指摘を受け


本社から残業申請書が舞い戻ってきたそうです


お手数かけて


ど~もすみませんでしたショック!

誰もいない

うちの会社の


ひとつの課が


インフルエンザのため


全員欠勤ですガーン


俺にもインフルエンザの波がジリジリと


うがいと手洗いは入念しときましょ(∪o∪)

グヮッキゴキ(>_<)

暗くなった駐車場で


車に向かって一直線走る人


雪の固まりをジャーンプ!!

その先は凍った水溜まり


そこは運動神経抜群な俺グッド!

見事な着氷イェ-イにひひ


しかし左足が流れて


上半身は壊れかけのダンス

下半身は何やらヒザと足先

そして腰がそれぞれ別の方向をみた様なガーン


左足負傷で只今湿布はって

横になっております(´~`;)


誰かしら見ててくれたら


笑い話になるのに


誰もいなかったから


一人叫び声上げて左足引きずりながら


車に乗りました。


カッコ悪くてごめんなさいガーン