今日は、戦場のピアニストを観ました(^-^)

これも以前から気になっていた作品です。

この作品は、2002年にパルムドールを受賞しているんですが、







受賞するだけあるなぁ、と私は感じました(^-^)





ナチス・ドイツ政権下に生きるユダヤ系ポーランド人のピアニストを主人公として物語が進んでいきます。

正直なところ、リアルすぎるかな、と思ってしまったところもありました。

リアルすぎるーというか、こう、戦場の悲惨さが伝わってくるというか、当時のユダヤ人への扱いというか…。

目を覆いたくなってしまうようなシーンもあるかな、と思います。

こんなことは実際にはなかった、なんてそう言い切れないとも思えましたね。

歴史の負の部分とも言えるのではないのでしょうか?

でも、そのリアルさが、大切な要素の一つとも言えるんじゃないかと思います。



ストーリーからはそんな感じですが、
その作品中に使われるピアノ曲もまた、作品をまた素晴らしくする、世界観をつくりだす重要な要素の一つでしょう。

ショパン、素晴らしかったです( ´ ▽ ` )

役者さんも素晴らしかった!(^o^)


社会系というか、そういう感じの映画が好きなかたにはイイんじゃないかなぁ、と思います(^-^)

機会がありましたら是非観てみてくださいー(^ー^)ノ









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昨日は、久々に知人と会う約束をして、そのまま一時間、さらに久々に、カラオケにいってきましたーo(^▽^)o

すっごく久々な感じでしたf^_^;)

昨日は、
T.M.R、金爆、VIDOLL
でしたー。

一時間だったので…^^;←

金爆、メドレーが入ってたのでいれてみたんですが、なんか、内容がこゆかったです(⌒-⌒; )

あでも、楽しかったですよー(^-^)

また行きたいですね( ´ ▽ ` )

というわけで、昨日の話題でワンクッション←←←






人が死ぬとき、21g軽くなるというー

てところから、気になっていた作品です。




正直…


結構、観るのに






頭使ったなぁ、と率直に感じましたねf^_^;)


なんか、ストーリー形式で進んではいるんですが、3人の登場人物のストーリーがそれぞれで進んでいったり、先の話しが最初の方に出てきて後でやっとつながってくる、というような感じでした。

結局、全く関係の無かった3人が、いろんな事からつながっていくんですよね。

なので、どのストーリーがどの登場人物の話しで…というのを整理しながらいかないと、あとあとわからなくなるだろうなぁ、とf^_^;)

急展開が無きにしも非ずですが、全体を通して、静かに、独特な空気感で進んでいったなぁ、と感じます(^-^)


んで、極論、一番入り込めたのが、一番最後のメッセージ的なところで…(´Д` )←←←



あと、若干…過激なシーンが3,4あったので、そこを観てるのを見られて誤解される、とかあったら、かなり、

Σ(゚д゚lll)違うって!

で

((((;゚Д゚)))))))いやいやいやいや!

てなりますね、多分←



まぁたしかに、21gって、何なんでしょうね?
あ、何の重さなのか、て意味で。


正直なところ、
一回観れば十分かな
って思います(^^;;


おもしろい?

ときかれたら、首を傾げつつ、

んー…(ーー;)

て、自分はなっちゃうんじゃないかなぁ、と思いますね。


や、
この映画が好きな方には申し訳ないです!m(_ _)m

あくまでも、一個人の主観なので、流してくださればと思います。


観たいと思った方は観てみてくださいm(_ _)m