決勝日③ TOP32 B
TOP32 Bブロック

Katsuhiro Ueo(2) VS Matt Powers(31)

尋常ではない角度で魅せる植尾スタイルはアメリカでも健在!
しかし86を操る頃の走りではなく、審査員も若干辛めの採点でワンモアタイムへ
植尾選手後攻の2本目マット選手がクリッピングポイントで若干のミス
これにより植尾選手がTOP16へ進出
Ryan Tuerck(15) VS Taka Aono(18)

同じ利を持つ軽量マシン対決となった1本目
ライアン選手が快心の走りを決め高評価
そのまま逃げ切りライアン選手がTOP16へ進出
Carl Rydquist(7) VS Michihiro Takatori(26)

今シーズンすべてTOP32で日本人対決となり涙をのんできた高取選手
ここラスベガスでようやく日本人対決の呪縛から解き放たれて快進撃なるか?
と思いきや対戦相手のカール選手がフリー走行で大クラッシュ
これにより高取選手が不戦勝でTOP16へ進出
Chris Forsberg(10) VS Bill Sherman(23)

今シーズン終始安定した走りでチャンピオン争いをするクリス選手
ここラスベガスでも終始安定しておりビル選手が審査席前でミス
クリス選手が難なくTOP16へ進出
Justin Pawlak(3) VS Tony Brakohiapa(30)

予選で日本人TOP4の記録を見事阻止したジャスティン選手
ここでも勢いそのままに終始トニー選手へプレッシャーをかけます
そのプレッシャーに耐えきれずトニー選手が最終コーナーでスピン
ジャスティン選手がTOP16へ進出
Kenji Yamanaka(14) VS Vaughn Gittin Jr(19)

昨日の大クラッシュから軌跡の予選通過を果たしたJr選手
彼もまた勢いそのままに終始ケンジ選手を圧倒し
Jr選手がTOP16へ進出
Samuel Hubinette(6) VS Alex Pfeiffer(27)

衝撃のmoper撤退により純白のマシンとなってしまったサム選手
対するアレックス選手は前ドライバー コンラッド選手の更迭劇により
3日前にシートをゲットするも乗り慣れないマシンに悪戦苦闘
サム選手がTOP16へ進出
Tommy Suell(11) VS Ryuji Miki(22)

TOP32執りを務めるのは…ファンの皆様お待たせしました三木竜二の登場です。
しかし、ここラスベガスでは家族の応援もありノリノリのスーエル選手
両者一歩も引かぬままワンモアタイムを繰り返します。
そして迎えた3回目のワンモアタイム
ようやく先行するスーエル選手を捕まえた三木選手
三木選手先行時も引き離すことに成功し
辛くも三木選手がTOP16へ進出


Katsuhiro Ueo(2) VS Matt Powers(31)

尋常ではない角度で魅せる植尾スタイルはアメリカでも健在!
しかし86を操る頃の走りではなく、審査員も若干辛めの採点でワンモアタイムへ
植尾選手後攻の2本目マット選手がクリッピングポイントで若干のミス
これにより植尾選手がTOP16へ進出
Ryan Tuerck(15) VS Taka Aono(18)

同じ利を持つ軽量マシン対決となった1本目
ライアン選手が快心の走りを決め高評価
そのまま逃げ切りライアン選手がTOP16へ進出
Carl Rydquist(7) VS Michihiro Takatori(26)

今シーズンすべてTOP32で日本人対決となり涙をのんできた高取選手
ここラスベガスでようやく日本人対決の呪縛から解き放たれて快進撃なるか?
と思いきや対戦相手のカール選手がフリー走行で大クラッシュ
これにより高取選手が不戦勝でTOP16へ進出
Chris Forsberg(10) VS Bill Sherman(23)

今シーズン終始安定した走りでチャンピオン争いをするクリス選手
ここラスベガスでも終始安定しておりビル選手が審査席前でミス
クリス選手が難なくTOP16へ進出
Justin Pawlak(3) VS Tony Brakohiapa(30)

予選で日本人TOP4の記録を見事阻止したジャスティン選手
ここでも勢いそのままに終始トニー選手へプレッシャーをかけます
そのプレッシャーに耐えきれずトニー選手が最終コーナーでスピン
ジャスティン選手がTOP16へ進出
Kenji Yamanaka(14) VS Vaughn Gittin Jr(19)

昨日の大クラッシュから軌跡の予選通過を果たしたJr選手
彼もまた勢いそのままに終始ケンジ選手を圧倒し
Jr選手がTOP16へ進出
Samuel Hubinette(6) VS Alex Pfeiffer(27)

衝撃のmoper撤退により純白のマシンとなってしまったサム選手
対するアレックス選手は前ドライバー コンラッド選手の更迭劇により
3日前にシートをゲットするも乗り慣れないマシンに悪戦苦闘
サム選手がTOP16へ進出
Tommy Suell(11) VS Ryuji Miki(22)

TOP32執りを務めるのは…ファンの皆様お待たせしました三木竜二の登場です。
しかし、ここラスベガスでは家族の応援もありノリノリのスーエル選手
両者一歩も引かぬままワンモアタイムを繰り返します。
そして迎えた3回目のワンモアタイム
ようやく先行するスーエル選手を捕まえた三木選手
三木選手先行時も引き離すことに成功し
辛くも三木選手がTOP16へ進出
