「ゼロの焦点」は映画化が2度、テレビドラマ化も

何度もされているが、



「ゼロの焦点」は元々は松本清張が

書いた本である。



松本清張が立川の米軍基地の売春婦と思しき女性

と出会ったことが、「ゼロの焦点」という作品の

原点になっているらしいが、



「ゼロの焦点」という小説の映画化の反響は、

注目に値する。



映画「ゼロの焦点」は正負両面の社会効果を

もたらした。



「ゼロの焦点」のプラス面での社会効果は、

何と言ってもロケ地周辺に観光客を

多数呼び込んだこと。



「ゼロの焦点」のマイナス面での社会効果は、

舞台となった能登のヤセの断崖での

投身自殺が急増させたことである。



「ゼロの焦点」は、人気作品の社会に与える

影響の重大性についても考えさせる作品

である。






金田正一を久々見た。



って、テレビで金田正一を見たんだけど・・



今朝たまたま「サンデーモーニング」を

見ていたら、金田正一が出てたんだね。




テレビをつけてまもなく、


「なりものいりでデビューした長島を

ノーヒットで完全におさえた投手がいた」


との解説と当時の写真。




その投手こそ金田正一だった、

とのコメントの後、カメラがスタジオにいる

金田正一をとらえたんだよ。



久々見た金田正一は、元気そうだったけど、

外見は大分ふけたねえ~



しかし長島デビュー戦での金田正一の

快投振りは、改めて金田正一のスゴサを

示してくれるエピソードだったよ!




ニトリって響きは面白い。



ニトリ=にっとり


ニトリ=二羽の鳥



って、解釈可能。

(「そんなことな~い」って方、

スミマセン     _(>_<)_  )



そんな中

(どんな中じゃい・・)



ニトリというと、小売業大手としての

ニトリが気になる存在。



「お、ねだん以上。ニトリ」をCMの

キャッチコピーとし、SPA のノウハウ

を取り入れて、



他社との差別化を図っている。



あっ、そう言えばニトリというと、

3月24日(木)に北海道の

ニトリ文化ホールを皮切りに、



倖田來未の

『Koda Kumi Live Tour 2011 ~Dejavu~』

が、始動したね~




真木よう子という女優は、個性も意志も強い。



まあ、真木よう子に限らず、芸能界で生き残るには

真木よう子位の個性や意志の強さが

必要なんだろうけど・・



真木よう子の中3時代の次のエピソードが

彼女の意志の強さを物語っている。



中学3年生の時に両親に芸能界入りを相談したところ、

父親に猛反対された真木よう子。



” 反対するなら、援助交際してやる! ”



と、父親を脅して「芸能界入り」の許可を

無理やりゲットしている。



な・なんか・・ 男である私も

「真木よう子の強さを見習わなければ・・」

と思えるエピソードです。。。




「はやぶさ」と「はやぶさ」と「はやぶさ」



この” 「はやぶさ」と「はやぶさ」と「はやぶさ」 ”という

タイトルをみて、” おまえ、ナメトンノカ~! ”

と思われるかもしれませんが



いえいえ、決してナメていません。



「はやぶさ」=最高時速300kmの新幹線「はやぶさ」


「はやぶさ」=50年前に使われていた蒸気機関車「はやぶさ」


「はやぶさ」=奇跡の生還を果たした小惑星探査機「はやぶさ」



・・と、3つの異なる「はやぶさ」がありますが、

実はこれが全て1つにまとまるのです。



というのも、



” 小惑星探査機「はやぶさ」のプロジェクトを指揮した

川口 淳一郎教授も5日、新幹線「はやぶさ」の乗り心地を体験  ”



というニュースと



” 蒸気機関車「はやぶさ」がゆっくりスタートし、

最高時速300kmの新幹線「はやぶさ」と並走した。 ”



というニュース。



ねっ、3つの「はやぶさ」がつながるでしょ。



しかし” 「はやぶさ」が緊急停止するなどのトラブルに見舞われた ”

というニュースは、この新旧2つの「はやぶさ」並走時、

蒸気機関車「はやぶさ」がトラブルに見舞われた、



ということかと思いきや、



東北新幹線の「はやぶさ」が5日のデビュー時、

二戸 - 八戸間で緊急停止するなどのトラブルに見舞われた



ということなんだよね!



なんだかな~~。。。