☆はちみつダイコン☆

・材料・
そのまま飲んでもいいし(結構美味しい)。
紅茶や番茶にいれて飲んでも美味しいです。
風邪気味の時は生姜をプラスするとなおよし。

焼きそばも糖質0麺で。
☆作り方☆
1、この成分を抽出しやすいように
皮をざくざく切って
3、コトコト弱火で10分ほど煮出す。
4、冷めたらザルでこして
5、さらに不織布などでこす。
あまり日持ちはしないので
1週間くらいで使い切りましょう。
布巾にたっぷり吹きかけて拭き掃除に使ったり
油汚れのひどいレンジまわりには
直接吹きかけたりしてお使い下さい。
油とほこりが入り交じった床や壁など
台所まわりのお掃除に大活躍です。
瓶などのシールはがしにもどうぞ。
床磨きのワックス効果もありますが
シミの原因になることもあるので
家具などは目立たないところで試してみてから
使ってくださいね。
お掃除しながらお肌もつるつるにしちゃってください。
*注*
お肌に塗り込んでも安全ですが
塗った直後は紫外線を浴びないように注意しましょう。
シミの原因になります。
恵美@タナカ歯科
基本の材料に
精油(エッセンシャルオイル)や
チンキ剤(ハーブ類をアルコールに浸して成分を抽出させたもの)
などお好みで足していきます。
☆作り方☆
1、耐熱の容器に
みつろう5gとホホバオイル25gを入れる。
お好みのチンキ剤 10ml
精油を用意。
精油の量は合わせて5−10滴ほど。
その時期のお肌の調子に合わせてチョイス。
4、湯せんからおろして冷ます。
冷めてくると写真のようにまた白っぽくなってくるので
まんべんなく冷めるようにガラス棒でグルグル混ぜる。
チンキ剤を入れるならこの時に。
肌荒れの季節です。
保湿クリームを足す前に
合成界面活性剤を含んだ
洗剤、クリーム、化粧品を
引き算することからはじめませんか?
その方が効果的です♪
そもそも、お肌は
排泄器官であることを覚えておきましょう。
皮膚の細胞は常に新しくなっています。
古い角質層は順番にはがれおち
汗は有害物質を取り込んで外に排出されます。
一方で
外からの有害物質を体内に入れないように
バリア機能が働いています。
健康な肌には正常なバリア機能がありますが
かさかさに荒れた肌はこのバリア機能が壊れた状態です。
バリア機能を壊すのは何でしょう?
合成界面活性剤です。
バリア機能を壊して通過するということは
当然、他のさまざまな細胞内にも
すんなり入り込むことができると言えるでしょう。
それだけでなく
お肌のバリア機能を壊す合成界面活性剤は
市販の保湿クリームにも入っているのです。
なぜなら保湿成分を肌の中に行き渡らせるには
先ずバリアを壊さなくてはならないから。
なんともあべこべな理論ですけどね。
つまり私たちは
合成界面活性剤を含む洗剤で
肌のバリア機能を自分で破壊し、
さらに保湿のためにも
お肌を痛めつけているのです。
そこへ保湿クリームを足し算したとしても
大して意味はないですね。
まずは引き算することが大事。
合成界面活性剤を引き算してから
お肌に優しいクリームなどを使ってみて下さい。
安全な保湿クリームは簡単に手作りできます。
次回は自然派
手作りの保湿クリームについてお届けします。
恵美@タナカ歯科