予防接種。
今日はチビさんの予防接種と健診へ行ってきました。
今まで行ってた小児科の小児科医がまさかの退職で、初めて行く小児科へ。
私の職場の真ん前にある所で、いずれ行こうと思ってたから良かったかも☆
職場は真ん前だけど入ったことはなかった。
受付の方も可愛らしく、看護師も優しい言葉遣いでホッとしました♪
ドクターどんな感じかなぁ?と思ってたけど、女医さんで優しくて、今までの小児科では医者を見ただけでギャン泣きだったチビさんも、初めは泣かず、注射うたれた後は泣いたけど、泣き止むまでの時間が今までで1番早かったです♪
まぁ、今まで、一度に数本うってた注射も今日は1本だったからかしれないけど(笑)
でも、女医さんの方がチビさんにはいいのかも♪
健診では計測中に1回ちょっと泣いただけでした♪
体重も順調に増えててとりあえず、今のところ問題なし♪
次は9〜10ヶ月健診かな☆
できればそれまで病気などせず元気でいて小児科のお世話になりませんように
( ꈍᴗꈍ)
去年の今ごろ。その5。
去年の今ごろ、、
悩んで悩んで受けた出生前診断の結果を聞きにいきました。
英語で書かれた検査用紙を出され、とても丁寧に説明してくれました。
この検査で分かるのは3つの染色体異常の確率。
私の年齢から算出される確率と、検査結果の確率からカットオフ値が決められ、その値より確率が低ければ陰性、高ければ陽性と診断される。
結果は全てカットオフ値より確率が低く出ました。
ただ、あくまでも確率の問題であって、0か100かで出るわけではない。
NIPTほど精度が高いわけでもない。
3つの染色体異常以外は何もわからない。
それでも心配なら羊水検査か絨毛検査で確定診断をするしかないし、絨毛検査は県外に行かないとできない。
羊水検査も流産のリスクが無いわけではない。
詳しくエコーで診てもらった時に、エコーでわかる範囲の異常はみられなかったこともあって、私は羊水検査はもうしないことに決めました。
仮に、確率が高かったら羊水検査をするつもりだった。。羊水検査の結果が陽性だったら、、、。
その場合の事も検査を受けると決めた時点で二人で話し合って決めていました。
この出生前検査の時の担当医が本当にいい先生だった。
後々後悔することになったのは、主治医をこの先生にしなかったこと。。。(まさか、この病院に転院するとは思ってなかった)
それと、やっぱり羊水検査したらよかったんだろうかって悩むことになったこと。。(まさか、子宮内発育遅延になるなんて思ってなかった)
このときもまだ悪阻がひどく、午前中に退院し、その日の午後に結果を聞きに行ったので、正しい判断ができていたかも正直わかりませんでした。
NTを指摘されてから検査結果を聞きに行くまでの約ひと月、ネット検索しては落ち込み、泣いて、もう気が狂いそうというか、リバースしまくっていたこともあってもう心も体もボロボロでした。
無事産まれるかもまだわからないし、産まれてからわかる病気や障害もヤマほどあるので、少しでも健康体で産まれてきてほしい。
もうそれだけでした。
