アプリもここまで来たか〜と技術の進歩に驚いた
楽譜を写メしてスキャンすることで演奏してくれる、ミュージシャンにとってこの上ないアプリ

スキャン後の動画




♯を一拍と認識したり繰り返し記号が認識されなかったりと完璧ではないが、初見の楽譜を演奏してくれるのはこの上ないアドバンテージ
写メの撮り方(角度とか光量?)でスキャン精度が変わるから再現精度が高くなるよう色々試してみよう


今年の初レッスンから3月のアンサンブル曲練習が始まった。
曲はEarth, Wind and Fireのレッツグルーブ、ブギーワンダーランド、セプテンバーの3曲メドレー。

自分はA.saxの3パート目を担当する。
主旋律ではないから単体で吹くとなんじゃこりゃって感じで裏拍、16分音符のオンパレード。
今日はテンポを落としてレッツグルーブとブギーワンダーランドの音をある程度さらった感じ。
テンポ落とせばそこそこ譜読みも出来たけどリズム狂うとめちゃくちゃ目立つな〜こりゃ。
セプテンバーはF#メジャーだから#が6個…これは大変だわね。。
ついに届いたbreath takingのライザ プレミアムⅡ

何という美しい包装なこと。
早速開封〜

1つずつ手作りかつ良質な皮を使っており、体にフィットする形状を実現したことで首への負担が軽減し、胸が開くことでとても鳴りが良くなるらしい。何とこれで2万円overですから。ストラップも財布に優しくないなぁ笑

breath takingのサイトを見ていると使用者の声っていうコンテンツがあり、名だたるサックス奏者の写真とコメントが載せられてるんだけど、いましたよ…自分が師事してる先生が。
やっぱり只者ではなかったか!