ヒップでホップなウェブログ -7ページ目

イルマティック2MC'S!!!

えーと 2ちゃんとか裁判とか色々携わってきたこのブログですが
先ほど知人から厳しいご指摘を受けました

「おまいのブログのタイトルってヒップでホップな~なんだろ?
   ちっともヒップでホップなネタねーじゃん
   VIPでニートなブログってタイトルに変えとけ」


モルスァ!!!!!!!!
↑この辺がそういわれる由縁か
たしかにVIPPERですけどニートじゃNEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE

わかったよ ヒップでホップなネタ書くよ

nas-z.jpg
ジェイ・Zとナズがステージ上で和解を発表!

ジェジとナズのビーフ詳細を読んでみよう
(以下mtvjapan.comより 原文は削除されています)

2002年1月、ニューヨークのラジオ局Hot 97は、Nasir "Nas" JonesとShawn Carter、通称Jay-Zのビート・バトルを開催した。赤コーナーはJay-Z。Nasの子供の母親との情事を暴露し、Nasの「Got Ur Self A...」やDr. Dreの「Bad Intentions」といった音楽的なバックドロップをクイーンズまで行って封じ込めてやると、「Super Ugly」という名のフリースタイルで脅迫した。

青コーナーのNasは「Ether」で、Jayが彼をディスった「Takeover」に反撃した。彼はJayが起こした刺傷事件に本当に関わっているのは誰かを暗示し、Hova(Jay-Zのニックネーム)と「Good Times」のキャラクターJ.J. Evansが著しく似ていると指摘。

リスナーからの電話やファックスで行われた判定により、52対48という僅差でNasが勝利を収めた。しかしこの勝利以前にも、既にストリートはNas側に傾いていたようだ。

クイーンズとマンハッタンを結ぶクイーンズブリッジの大将Nasがミッドタウンへと車を走らせると、男性ファンが微笑みながら「調子はどうだい?」と聞いた。

見るからに当惑した様子のNasは「何の調子だ?」と聞き返す。

「王冠だよ。」とファンが答えると、Nasと仲間はケラケラと笑った。「いいや、キングになるつもりはないんだ。」

Nasはプレッシャーが嫌いだ。

「こういう敵対関係っていうのは、いつでも誰がニューヨークのキングかってことみたいだな。」とその日の午後、Jayと彼の戦いの元になった言葉についてNasは説明した。「俺自身は、そんな王冠が欲しいと思ったことはない。あの王冠は大きな責任だよ。(元ニューヨーク市長の)ジュリアーニに聞いてみろよ。」

ニューヨークのヒップホップDJ Funkmaster Flexは、「Nasがストリートバトルの王冠を被ってるよ。」と言う。「あの王冠は、ミックステープやラジオ番組やナイトクラブで決められる。Nasはリリックで完全にあのバトルを勝ち抜いた。」

ミックステープのキングDJ Kay Slayは、「単純でシンプルな攻撃だよ。」と言う。「オレはマイク・タイソンのファンだった。そこへバスター・ダグラスがリングにやって来て、タイソンが負けた。バスター・ダグラスはチャンピオンになった。お前がどれだけやってきたか、進歩したか、なんて関係ない。バトルに挑んで負ければ、勝った者が王座に君臨するだけさ。現時点ではNasがチャンプなんだ。」

「それに反論するやつは味方してるんだよ。だってNasは強敵に対して1番ホットなレコードを出したんだからね。だからNasが今はトップの座にいる。Jay-Zが『Ether』よりも良いレコードを出すまではそのままだよ。」

「負けだとは思わないな。」と言うのはJayの長年に渡るビジネス・パートナーDamon Dashだ。「1つの曲に対するフリースタイルだったんだ。バトルをやるならストリートでやるべきだって俺は思うよ。ラジオでやるな。商売になっちゃうだろ。そうなると判定する人が多すぎる。…トップの座にあまりにも長くいると、逆に長い間トップになってないやつを選びたがるものだ。『Super Ugly』はミックステープだけに留まるはずのフリースタイルだった。でもあんなにデカイ場所に持ってかれちゃって、曲だとみなされてしまった。」

Damonいわく、JayはR. Kellyとのデュエット『Best of Both Worlds』または『The Blueprint』に続くアルバムで、カムバックを果たすかもしれない。

「Jay-Zのことを知っている者なら誰でも、やつが何をやるかわかるだろう。」とDash。「彼は質問を未回答のまま放っておくようなやつじゃない。俺が言えるのはそれだけさ。」

Jay自身は「Super Ugly」が世に出てから多くを語っていない。Nasとのバトルについてはノーコメント。しかしながら8月の時点ではバトルについてよく語っていた。

「Nasは確実に俺の最高な部分を引き出してくれるだろうね。」とJayは言っていた。「彼は俺の最高のプレーを引き出すだろう。俺も彼にそうできるといいんだけど。バスケみたいなもんだ。言葉のスパーリングだね。誰もケンカしてるわけじゃない、ただのレコードだよ。」

自分のポジションをキープしろ。それが昨年ヒップホップ・コミュニティーで暗黙の了解となっていたキーワードだ。名指しのコメントにせよ、間接的な批判にせよ、全てのMCが相手に対して言うことがあったかのようだった。Beanie Siegelと彼のグループState PropertyはいまだにLOXとやりあっているし、DMXも名前こそ明らかになっていないライバルに毒を吐いている。Jay-ZもMobb Deepと互いを攻撃する始末。しかしそのどれよりも、NasとJay-Zのライバル関係は熾烈なものだった。

何年にも渡って、2人はリリックで最も認められていた。そして1997年にNotorious B.I.G.が亡くなると、世間は2人を王座に着くべく後継人とした

2001年になると、Jayはラップ界の頂点に居た。ダブルプラチナ・アルバムとなった『The Dynasty: Roc La Familia』にすぐ続いて発売された彼のアルバム『The Blueprint』は、9月11日にリリースされるやいなやすぐさま傑作の仲間入りをした。

同じ頃、Nasは少しずつ自分が王国から追い出されているのを感じていた。2000年後半にリリースされたQB Finestのコンピレーション「Oochie Wally」が多少評価されたのを除くと、彼の仕事はあまり好調ではなかった。1999年の『Nastradamaus』は彼のキャリア上最悪だと叩かれ、ファンや評論家からの人気が下がってきているのを感じていた。

彼はMenphis Bleekの「My Mind Right」でディスされ、ラジオ局Hot 97のFunkmaster Flexの番組ではState Propertyにディスされた。そしてトドメは6月に行われたHot 97のSummer Jam ConcertでのJay-Zによる攻撃。『The Blueprint』に収録された「Takeover」を一足先に公開した。

「あれは話題だったよ。JayがSummer Jamに出た時は、ストリートでみんなに『やり返すんだろ?』って言われた。」とNas。「だから彼にフリースタイル(Stillmatic)でやり返したんだ。」

Roc-A-Fella全体を襲った彼の報復は、Jayをホモ呼ばわりするなどして、Hot 97でいくらか流されたものの、後にプレイリストから外された。

「Hot 97がやめちゃったんだ。」とNasは嘆く。「Jayが誰かにラジオ局に電話させたと聞いたよ…俺のレコードが流されないようにね。俺にはそこが理解できないんだ。もしケンカするならケンカするべきで。あんなのサツに電話するようなもんだろ。」

「だからHot 97では、俺のフリースタイルが出て以来、ディスっているレコードは禁止になった。」と彼は続ける。「彼らを責めはできないよ。彼らだってクレイジーで暴力的なヒップホップ・コミュニティーの責任は負いたくないだろうからね。彼らはやるべき仕事をやっているだけで。でも俺としてはやつが撃ってきたから、フェアに撃ちかえしただけなんだけど。」

「Ether」がストリートに出回る頃には、Hot 97はディス禁止法を解除していた。JadakissとBeanie Siegelのバトルが多くのリスナーをひきつけたからだ。Nasにとって、再び頭角を現す完璧なチャンスがやってきた。

「ああ、マジで驚いたよ。」と言うのはDJ Kay Slay。「嘘をつくつもりはないよ。本当にJay-ZがNasを片付けたと思ってたからね。多くの人はNasのことなんて忘れちゃってたから、酷いもんだった。Nasは復活して、世界にショックを与えた。今までとは全く違って、今ではやつが大物に見えるよ。」

それでもJayを怒らせるには十分ではなかった。何年にも渡って人々はJayとNasがレコード上でバトルを繰り広げているとしてきたものの、どちらも互いの名前を出したわけでも互いを公然と非難したわけでもなく、それは推測に過ぎなかった。しかしJayいわく、ライバルのカリフォルニアのラジオ局での“向こう見ずなトーク”に対するリベンジだという「Takeover」により、それは推測ではなくなった。

「最初に聴いた時は、噴火みたいだったよ。『ワオ、クレイジーだな』ってね。」と言うのはNasのA&R担当Rich Nice。「常に企てられていたことだったし、いつでも話題になっていたことだけど、ついにジャブを受けたというかね。『これはお前にやるよ。』みたいなリアルなものを聴くのはクレイジーだった。目を覚まされたよ。…すぐに受話器を取って、『信じられないな』って感じだった。」

「『Takeover』についてNasと話した。」というのはFunkmaster Flex。「個人的にはNasがカムバックできると思わなかった。あの曲について話していた時には、あんまり関わりたくないっていうヴァイブを受けたからね。彼と話した上での個人的な意見を言うよ。俺はNasが動揺しているんだと思った。『Ether』には驚かされたし、油断させられたんだよね。でも実は彼には『このレコードで全てを実現してやる。』って言えるチャンスがあったんだね。」

Jayが先日の「Unplugged」の時に言っていたように、70年代のKool Moe DeeとBizzy Beeのバトルから80年代のKRS-OneとMC Shanのバーバル・バトル、90年代のIce Cube対N.W.A.のスパーリングまで、こういったバトルはヒップホップ界の重要なエッセンスだ。通常ストリートのみに留まっているべきこういった戦いは、時にはキャリアを傷つける。

TupacとBiggieの戦いは通常のものとは違っていた(Pacは数枚のディスレコードをリリースしたが、Bigがそれに対抗することはなかった)が、両者ともそれによりレコードの売上を上げた。また、CanibusはLL Cool J.とのバトルに敗れてから復活することはなかった。彼は現在メジャーレーベルと契約していない。

「彼のキャリアに影響が出たかって?いいや。」とDashはNasと対抗するJayについて語る。「ただのバトルだよ。そこまで大きくない。」

Nas自身も、もっと大きな目標があると認めている。『Stillmatic』を制作するにあたって、素晴らしい作品作りかJay-Zに対する仕返しか、どちらが大変かと聞かれた時、Nasは「Jay-Zは問題じゃないんだ。Jay-Zとのバトルは…アルバムまでにもっと大事になってるだろうっていうのはわかっていた。彼が「Takeover」を出した時は、どれだけの人が耳を貸すのか気付いてなかったんだ。だから俺にとってはただレコードを完成させて、正しいことを言わなきゃってだけのことだった。みんなにわかってもらえるように表現するっていうね。乗っ取られてなんていないってことをね。」

「それに“takeover”(乗っ取り)っていう言葉についても考えた。彼はヒップホップ界を乗っ取るにはNasを乗っ取らないといけないと感じたわけだろ。賛辞だよな。(高い評価を得た1994年リリースのデビュー作)『Illmatic』に勝るものができなかったとファンに言われる方がプレッシャーだった。俺が考えていたのはそれがほとんどだ。でもそれによって作詞の上で影響を受けるわけにもいかなかったからね。『Stillmatic』がダメになってしまうから、クリエイティブな面で影響を受けるわけにはいかなかった。ただ俺でいなければならなかったんだ。」


JAY-ZとNASのビーフは、西ばかり売れて沈滞気味の東のヒップホップに光を当てる為に、JAY-Zが仕掛けた、とも言われてイル
しかし実際ビーフで人が死ぬから、リスクがデカ過ぎたと思うのでR
まぁしかしこの2人が並んでラップするとは・・・
涙抜きには見れませんよ エェ

毒殺少女

詳細及びミーの感想は控えマスよ
以下読んでどう思うかは読んだ人に任せようと思いマス

タリウム「薬局で入手」 女子高生日記に記述

6月27日
日記を書き始めようと思います。学校の人はこの事を知らないので、嫌な事とかも全て書くつもりです。

6月28日
今日は暑かったです。昨日も真夏のようでした。昨日は水泳の授業がありました。憂鬱な体育の授業です。

7月2日
久しぶりに買い物に行ってきました。買ったものは、以下の通りです。瓶500ml・・・5瓶、瓶750ml・・・2瓶、8/4スプレー・・・1缶、チャッカマンミニ・・・1個

7月3日
今日は本の紹介します。 グレアム・ヤング毒殺日記 尊敬する人の伝記、彼は14歳で人を殺した。酒石酸アンチモンカリウムで、毒殺した。

7月7日
晴れのち雨そして快晴、この間買った酔い止め薬の通常使用量の8倍の量を飲み干しました。なんか浮かんでいる気がします。ふわふわして地に足が着いてない感じがします。

7月11日
頭が痛いです。エフェ錠の副作用でしょうか?周りで女子の甲高い声が響いているのが聞こえます、其の音が耳に入る度に、後頭部に鈍い痛みが走ります。

7月14日
道を歩いていた野良犬を蹴ったら、キャンキャン喚きながら、地べたを這いずり回った。あはは、まるで本当の犬みたい。

7月16日
今日は図書館に行って本を借りてきました。「死体を語ろう」や「日本列島毒殺事件簿」、「薬物乱用の科学」、「有機科学入門」等を借りました。

7月18日
お昼頃、買い物をしに歩いていたら道端に血まみれの猫の死体が落ちていました。頭が潰れていて、中から脳髄がはみ出していました。

7月19日
ネット上の性別は、戸籍上のものとは違うものが使われることが多いのでしょうか?だとしたら、僕の罪も少しは許されると思います。

7月23日
そんな事は在りえないけれども、もし、一度だけ生まれ変われるとしたら、僕は植物になりたい。大きな喜びは無いけれど、代わりに深い悲しみも無い。

7月26日
暗闇の大木に揺ら揺らと紅い光を馳せて蝉が光る茶色く干乾びた其の体に命の残り火を燻らせニイと啼く木々の沈黙の中其の声は雨の様に僕の下へと降り注ぐ

7月28日
僕の中に居る彼女の存在を感じなくなりました。消えてしまったのでしょうか。とても寂しいです。

7月30日
唐突だけど、僕は酒鬼薔薇少年が好きではありません。自作の詩だという「懲役13年」は、神曲等の有名な詩を切り貼りしただけの代物ですし。

8月5日
テトラヒドロゾリン—目の充血、鼻づまり改善薬『ABC点鼻スプレー』『ナーベル点鼻・点眼』『リン酸コデイン—鎮咳剤』『コデイン』『リンコデ』『リン酸コデイン』

8月6日
西友は薬品の品数が少なくて、思った様には行きませんでしたが、テトラヒドロゾリンを5mg/10mlで含んでいる物として、バイシン1箱を手に入れました。早速飲んでみました。

同日
今まで様々な生物を僕は殺戮してきた。彼等で遊ぶのは楽しかったが、同時にとても疲れた。何故なら、残った肉塊の処理だけでも数時間は優に要したから。

同日
僕の周りの、僕以外の全ての人にオキシトシンを嗅がせたい。

8月9日
もしも人間が悪魔であるなら・・・種族そのものが邪悪な存在であるなら・・・その対極にあるべき『善』とは何だ?

8月10日
赤いマントで興奮するのは、牛じゃなくて観衆。牛は色が見えない。

8月14日
Benzene Hexachloride—ベンゼンヘキサクロライド—を昨日合成しました。 別名ヘキサクロロシクロヘキサン(HCH)とも呼ばれる、有機塩素系の殺虫剤の一つ。

8月19日
薬局から電話がありました。問屋が“酢酸タリウム”と“酢酸カリウム”を間違えたらしいです。直ぐに取り替えるそうですが、待ち侘びています。

8月24日
酢酸タリウムが届きました。薬局のおじさんは「医薬用外劇物」の表示に気付かず、必要な書類を通す事無く僕に其れを渡してきました。

8月25日
変な夢を見ました。僕が彼女を食べる夢です。僕は彼女を手、足、胴体、頭の順に食べました。細い腕は魚みたいに痙攣していて、引きちぎれても未だ動きました。

同日
昨日から母の具合が悪いです。全身に発疹が起こり、特に顔面に症状が強く出ています。今日は皮膚科へ行きましたが、医者もただ首を傾げるばかりで原因は分からないそうです。

8月26日
お腹が痛いです。原因は解っています。タリウムです。昨日、それの水溶液を誤って指に付けてしまったのです。直ぐに手を洗ったのですが、指先は白く濁ったままです。

8月27日
寝ても起きても気持ち悪いし、指先とか脚とかが痺れてきたので、解毒剤を作りました。タリウム中毒の治療はプルシアンブルーと塩化カリウムの経口投与によって行なわれます。

8月31日
暗い部屋で、蝋燭の炎を見る。ゆらゆら、ゆらゆら、おもしろいよ・・・

9月4日
生き物を殺すという事、何かにナイフを突き立てる瞬間、柔らかな肉を引き裂く感触生暖かい血の温度。漏れる吐息。すべてが僕を慰めてくれる。

9月12日
今日も母の調子は悪いです。2,3日前から脚の不調を訴えていたけど、遂に殆ど動けなくなってしまいました。二階にある僕の部屋まで来る事も出来なくなりました。

9月13日
今日は体育の補修で500mを泳ぎました。カフェ錠を飲んでいたので、比較的楽しく泳ぐ事ができました。

同日
アトロピンの抽出朝鮮朝顔の根もしくは葉を熱湯で湯掻き、炉液をケン化させる。アルカロイドが沈殿するため此れを濾過し、希硫酸を加え硫酸アトロピンとする。

9月19日
現実の方が大変になってきてしまったので、暫くブログの更新を停止します。すいません。

9月26日
明日、母は入院します。未だ原因は不明のままです。残念な事に母は余り良い保険に加入していないため、生活は少しばかり苦しくなるでしょう。

9月27日
隠れる事は喜びでありながら、見つけられない事は苦痛である。見つけられることは危険である。しかし其の逆に、自分が存在していることを確認するためには、誰かに見つけられるしかない。

9月28日
母はよく泣くようになった。僕に“毒を造って欲しい”“誤って飲んだ事にして貰いたい”とぼやく。自殺衝動が出始めたようだ。

10月2日
母は入院した。父が呼んだ救急車で連れて行かれた。入院先は近くの病院、布製の担架で運ばれて行った。父も同伴した。少し悲しそうな顔をしていた。

同日
銀色のベルを揺らせば涼しげな音が鳴るだろう銀色の刃物の先で命が震えている此れはどんな音色を奏でているのか。母の顔を暖かいタオルで拭いてあげた。

10月3日
今日は病院へ行ってきた。祖父母と兄と僕とで母の見舞いに訪れたのだ。先客として叔母さんが居た。まあ、呼ばれて行ったのだから当たり前ではある。

10月某日
今日は調子が良い。何でも新しい薬を貰ってきたという。病名も分かった、ストレスによる多発性神経炎だそうだ。検査で何も出なかったからそう判断したらしい。

10月某日
星が空から落ちる。兔たちはオーブンの中で草むらの記憶すらも硬化させる。500mgに増やしたステロイドの影響だろうか、顔の腫れが目立っていた。

10月某日
人は輪になって踊る。丘の上で死体を数え、微笑みながら飲み交わす。撃ち殺された男の匂い、引き裂かれた女の匂い。

10月某日
部屋が変わっていた。4階のB棟、3人部屋だ。

10月某日
血圧は上が115、下が85であった。殆ど戻ってきたところだ。しかし病状は悪化している。日直の先生も異常を察し、集中治療室へ連れて行った。

10月某日
特に変化なし、今日も昨日と同じように写真を撮って帰った。長男に目つきが怖いと言われた。寒気がするって、僕は“毎日この顔を洗面台の前で見ているんだぜ。

10月16日
叔母が言うところによると、母は幻覚を見始めたらしい。居もしない虫や、ドアの傍の白い陰に悩まされていると言う。

同日
今日の朝、先生に筆記用具を借りた。其の時泣きながら母の話しをして、同情を得た。人って案外簡単に騙されるものなんだと思った。

同日
蒼ざめた馬の通る道に、規則は存在しない。暗闇を進む足跡は草木を枯らし、死を招く。其処に生命は宿らない。在るのは寂しい同じ形。

久しぶりにエイベックスネタを

仙台の女児殺害予告で逮捕の男 エイベックス脅迫も供述

インターネットの掲示板「2ちゃんねる」に、仙台市の小四女児の殺害を予告する投稿をしたとして、
脅迫容疑で逮捕された東京都江東区白河四丁目、専門学校生丑田(うしだ)祐輔容疑者(23)が、
大手レコード会社「エイベックス」(東京)の社員殺害を予告する書き込みもした、と供述したことが31日、
仙台南署の調べで分かった。
同署は、丑田容疑者の自宅から押収したパソコンを解析して裏付けを進め、警視庁と連携して脅迫容疑での
立件を目指す。

動機について丑田容疑者は、同社がヒット曲「恋のマイアヒ」のキャラクター「のまネコ」の商標をめぐり、
ネット上で抗議を受けた騒動に触れ、「(抗議の書き込みが)甘い。過激に書いて『祭り』にして騒がそうと考えた」と
述べている。


やっと逮捕キタコレ
でも犯行予告は計5回
内、3回が同一犯ですよね?
あとの2人は??????????????

んでー全板でやや祭りめな事が巻き起こっております(大佐ブログ様より抜粋)

【名曲】愛はいくつもの春に感動した!【オリコン1位確定】

88: 2005/10/31 23:35:01 VXlbmZQW0

>>1
以下詳細

・10/31の日テレの番組「アンテナ22」にて
「悩殺!セクシー歌姫コウダクミの素顔」と題し、ねらーを釣る

・実際はエイベックソの宣伝番組

・そのなかで、エイベックソではなく、ビクターに送った
 インディーズアーテストのデモテープを4秒でゴミ箱に捨てる
 金髪プロデューサーが登場。

・その4秒で捨てられた楽曲がネットで配信していると発覚

・チョイ祭り中


公式サイト
http://www.geocities.jp/akua393/
愛はいくつもの春
http://www.geocities.jp/akua393/ai.mp3
動画
http://up.viploader.net/src/viploader10310.mpg.html
http://up.viploader.net/src/viploader10313.wmv.html
http://up.viploader.net/src/viploader10314.mpg.html
携帯で聴けるようにしたお
http://creco.net/ez/mov/movup.cgi?n=45551
au用
すぐ流れるからお早めに


テレビで非道い扱いされた曲をねらー達が発見→祭りとなっております
そこでミーも聴いてみた

フーン 素人風ではあるけどイイ歌だね

そんなことより倖田來未という名前を使ってベックスの宣伝番組たぁ
どこまで腐ってるんだベックス




って來未様目当てで番組観た俺が言ってみるテスト

テレ東クオリティスパルタカスwwwww

もう言う事ねーよ テレ東GJ杉

tvtokyo.jpg

・三原山噴火=アニメ
・湾岸戦争開始=楽しいムーミン一家、三つ目がとおる、スーパーマリオクラブ、学園キッズ
・バスジャック=レディス4
・同時多発テロ=旅番組
・雅子様ご出産=日本全国・年越し旬の美味こだわり鍋料理特集
・フセイン発見=レディス4
・昭和天皇危篤=アンパンマン
・湾岸戦争=ムーミンの続編
・阪神大震災=ムーミン再放送、覇王大系リューナイト、ゲーム王国、BLUE SEED、ミュータントタートルズ
・地下鉄サリン=ムーミンの再放送
・台風21号=アニメ
・北海道東部地震=筋肉が割れるグッズ紹介
・麻原判決=風呂 58歳退職
・拉致被害者帰国=レディス4
・小泉総理北朝鮮到着=特撮(グランセイザー)
・蓮池地村さんの家族帰国=アド街・三崎
・新潟震度6大地震=パンチ佐藤旅番組、海鮮丼を喰う
・皇太子妃雅子さまご出産=年越し旬の美味こだわり鍋料理特集
・9.11テロ翌日放送=ビルに人間が突撃するアニメ・スクライド
・日航機墜落=田宮RCグランプリ
・角川逮捕=ギルガメッシュナイト
・石垣島付近で国籍不明の潜水艦が潜行、海上警備行動=マタニティ運動、時代劇アワー「悪人狩り」
・紀宮様記者会見、結婚報告=ウイニング競馬
・福岡・佐賀で震度6の地震=元祖でぶや
・米国大統領選挙、ブッシュV.S.ケリー=テレビアニメ
・昭和天皇崩御・宮内庁発表=テレビ東京社長挨拶
・宮城での大地震=眠狂四郎の円月殺法が敵の首領を倒す
・9.11解散総選挙=全国・小さな島の幸せ家族
・小泉首相の靖国参拝=橋幸夫がホッケ&シャケ食べる。通販番組で鯛の尾頭付き
・各局連日のオウム特番・・・赤ずきんチャチャ


これぞテレ東クオリティ
突っ走り続けてくれテレ東

アナタもワタシもパクリ~

toutuka.jpg
頑張れ盗使!
開き直りのクソ企業なんざに負けるな
詳細は面倒なので書かないよ
でもリンク貼っちゃうぜ
大塚愛「SMIlY」に盗作(パクリ)疑惑
大塚愛「プラネタリウム」はFF10「素敵だね」の盗作?
ここまでやっちゃうか盗使
しかし結構前に大盛り上がりだったこれにはかなわねーだろ
pya! さくらんぼ
ぎゃはははははは
もう言う事ねーよ

ま、こういう問題が上がると必ず言われるのが
邦楽なんてパクリばっか
って意見
ここであえて真似崎あゆみとかマネンジレンジとかの話は出さないけど
昔から少なからずそういった話はあるわけで
1オクターブ12音階の中での作曲には限界がある。と
俺も少なからず音楽の世界に身を置いていたので、
この壁にはぶつかるのはわかりますよ
しかしリスペクト≠インスパイア
猿真似と好きな楽曲への敬意は大きく違うわけだ
マネンジレンジの場合はパクろうぜが合言葉って公言しちゃってるわけだしな
まぁこいつら叩かれて当然だ罠
どーでもいっか
俺が聴かなきゃいいだけの話だ
ネットで大騒ぎしてる連中も聴かなきゃいいだけだぞー
法を犯してる人は法の専門家に任せようぜ
俺らがギャーギャー騒いでもパクる奴はパクる


つってもavexだけは許しちゃならんがな