飼い主が見ていないと

このオレンジのヒータの陰(がサーモパーチで一番温度が高い場所でもある)で

背中の羽に嘴を埋めてまん丸くなってますが

スマホのカメラを向けていたら陰から出てきました。

 

飼い主の病状が悪化の兆しを見せていて

かんなもそろそろ中高年なので

ヒト用暖房も必要に応じて使うようにしています。

来年も一緒で元気に大晦日を迎えられるように。

 

皆様も良いお年をお迎えくださいませ。

 

飼い主&かんな

 

 

かんな、元気です。

 

はっきりとした危険は未だ周辺に現れておらず、

飼い主の在宅率が格段に上がり

飼い主(運動不足)とかんな(飼い主が家にいると太り、いないと痩せます)の体重は高め安定ですが

年初には全く想定してなかったある意味不安定の極みな事態になってしまいました。

 

かんなと長い時間一緒にいるようになって

ここも前に住んでいたところも直接日の入る窓がなく

かんなを自宅で日向ぼっこさせてあげられていなかったことを思い出しまして

いつか東西南どの向きでもいいから

かんなのケージを置いて日向ぼっこさせられる

それなりの大きさの開けられる窓があるところに住めたらいいなと思うようになりました。

 

現実はそれどころじゃないですし

飼い主は突然死ぬこともある治らない病気の患者なんですが

いつ誰が重病人になってもおかしくない状況で

遺されるかんなへの配慮が通常に増して期待できない以上

新型コロナウィルスでも持病でも死んでる場合じゃありません。

ここはかんなと一緒に元気に切り抜けて

いつかひとりと一羽、晴れ自宅で日向ぼっこをします。晴れ

(そういう自宅に住めるように頑張ります音譜

 

皆様もどうかお身体大切に。