コロナ休園中に家庭でのトイトレ完了。
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6月から保育園に復帰して、1週間目のトイトレ記録です。
初日
久々の登園でギャン泣き。
先生も忙しそうで、トイトレ方針を相談する余裕もありませんでした。
パンツで登園したけど午前中からオムツで過ごしていたそうです。
帰宅後、
「先生におしっこって言わなかった。オムツにおしっこした。」
2日目
3日目
5日目










と教えてくれました。
※家庭では外出でオムツの時も自分からトイレに行けるし、オムツとパンツの違い(濡れるかどうか)も理解してるっぽい。
内気な性格なので、自分から先生に言える日は来るのか、、!?
と、心配になってしまいました。
泣かずに登園
相変わらず先生とトイトレについて相談する時間は作れないまま。
でもお散歩後やお昼寝後に自分から「おしっこ出るー」と言ってトイレに行ったらしいです。
先生達がベタ褒めしてくれて、本人もまんざらでもなさそうでした。
午前のお散歩中に漏らしてしまいました。
家庭なら散歩前にトイレに行かせれば済む話だけど、保育園のお散歩前後は慌ただしくて、トイレの声かけも難しいみたい。
このご時世、衛生面も心配ですよね。
先生から、余裕のない時はオムツ使わせてもらいますねーとの連絡がありました。
お散歩中に自分から「おしっこ」って言えたし、先生のお誘い時にもちゃんとトイレに行けて、お漏らしゼロ
がんばったねー
ということで、保育園でのトイトレはオムツ併用でのんびり進めていくことになりそうですが、本人はやる気で頑張ってるみたいです
ゆっくり慣れていってもらえればいいなぁ。
家庭では引き続き、パンツのカッコ良さや自分からトイレに行けることを褒めまくっていこうと思います
トイトレよりも、保育園復帰による子供の精神面が気になってます。
毎日楽しそうに通ってるけど、ストレスも絶対あるはず。
保育園の出来事をたどたどしい言葉で一生懸命伝えようとしてくれます。
「保育園楽しかった」
「〇〇ちゃんと電車ごっこした」
「〇〇ちゃんがおもちゃ貸してくれなかった」
ポジティブな話もネガティブな話も素直に話してくれるから、ちゃんと応えてあげられる親になりたい。
子供の成長に合わせて、親側もレベルアップしていかないとですね