さて、電動かき氷の氷の粒が大きいことに文句を言いつつも食べ続ける

我が子たち。

 

そこで、実験を行いました。

 

令和4年製電動かき氷機と戦うのは、昭和60年頃製造された手回し式が気氷機です

 

氷は水道水を凍らせた普通の氷です。

 

結果:父の手回しかき氷の勝利

 

フワッとしたかき氷を作った30年物のかき氷機はやはり優れているのでしょう。

好みだと思うけれど。

 

でもね、量産は無理。

 

だってしんどいもん。

古いので、子供が回すには少し固いです。

次回は専用の氷カップで作った氷で作る予定です。

 

あっというまになくなる氷とかき氷シロップ

かけすぎだよ。