どうも。

太田からバトンを貰いました、

特技はクルクル回ること、

そしてポケモンには目がないしゅんです。

 

皆さん昨日は何の日か知ってますか。

そうです、ポケットモンスターソード、シールドの発売日ですよ。

毎年三田入り期間に発売することで有名ですよね。

まぁほとんどのみんな知らないか。笑

お陰様で、ここ2年のポケモン、実はクリア出来てません。

今回はめちゃくちゃ楽しみなので、

三田入り前にはクリアして、

スッキリ三田入りしようかな。笑

まぁそんな余裕ないんだけどね。

 

いやー太田くんはね、

レセプションパーティ(当時は新歓飲みって名前だったっけ)

の時に初めて認知したのをよく覚えてる。

 

名前を覚えるのがめちゃくちゃ下手な俺が、

1番簡単に覚えられた奴だったわ。

 

「隼(はやと)、隼(しゅん)、漢字同じだね!」

 

って言われて覚えられないわけがない。笑

あいつは大事な時に怪我しがちだからなぁ。

でもその分何十倍になって帰ってきた1年の頃は感動を覚えたね。

とにかく上半身の基礎練やりまくったって聞いた時はなるほどってなったし、

すげえなって思ったな。

あれがあって今のはやとがいると思ってるわ。

今年もなんとかぶちかまして欲しいところ。

 

はい!他の12期はここら辺でリンクを貼ってるけど、

クリックしても飛べないのわかってて貼ってるの分かってるのかなぁ。笑

読んでくれるのは嬉しいけど、まぁ僕が去年話したことを簡単にまとめると、

やっぱ持つべきは仲間!です!笑

自分のバックグラウンドもかけるだけ書いたので、是非読んでください。

それも簡単にまとめると、

日本7年目で友達が少ないヤツ って感じですね。笑

投稿にめちゃくちゃいいねついてて嬉しいと思ってたら、

全員スパムでした。悲しみ。

こちら↓↓

 

https://ameblo.jp/dcest2018/

 

さて。

僕が今回話したいことは

①限界に挑戦し続けよう

②1番のインスピレーションは自分

 

のふたつ。

 

まずは最初。

 

限界に挑戦し続けよう。

 

「キャパ」についてですね。

 

僕は「キャパ」を人ひとりが1度に抱えられるタスクの量と定義します。

キャパの大きさって不思議と人によって全然大きさ違いますよね。

 

返信がめちゃくちゃ早い人、とにかくなんでも出来るヤツ、憧れますよね。

自分もそこをめざしていますが、まだ全然途中ですね。

 

小さいと感じる人もいるけど、

絶対キャパはあった方がいいと思うんですよね。

これから成長していく上で出来る幅が広い方が絶対いい。

 

皆さん、ここで、じゃあキャパってどうやって広げるんだろうと疑問に思った人、いると思います。

もうそれはめちゃくちゃ簡単、限界を常に挑戦し続けること。

とにかく自分に来る話だったり、

自分でやること見つけて、

とにかく挑戦し続けましょう。

 

これが唯一無二の方法ですね。

 

でもキャパが限界になるときって辛いですよね。

常に課題に追われてるあの感じ。

残念ながら、

人は課題に追われ続ける事でしかキャパは広がらないんです。

他に広げられる方法あったら誰か教えて。笑

 

僕も実は去年代表の任期が終わってから、結構色んなことに挑戦してます。

六大学連盟の慶應幹部やったり、

内定先でアルバイトしたり、

breaksp作ったり、

後夜祭のまとめ役やったり。

あんま自分で言っちゃうとあれですが、結構色んなところで頑張ってます。

これも全部は自分のキャパを上げるために、

とにかく自分がやりたいことを躊躇せずにやってみてます。

とはいえ、自分が能力足らずのせいで、

周りの人に迷惑かけてしまってます。笑

みんな支えてくれてありがとうね。

 

とにかくみんなには、

いいと思ったものはとことん挑戦して欲しいです。

大学の4年間も一瞬、自由に好きなことできるのもここが最後。

 

さて。

次ですね

 

1番のインスピレーションは自分

 

ダンスって自己表現だと思ってます。

自分が思った事、感じていることを自分の体で表現すること。

でも、

これってやっぱりすごく難しいことだと思ってます。

 

自己表現のスタイルも、実はジャンルというもので

カテゴリー分けされてますね。

それって、

みんなが正しいジャンル行けば、

似たような感性を持ってる人の

集まりになるって事ですよね。

ここで大事なのは、そんな中で自分が唯一無二の存在になること。

 

今回のbreakspは、出演者18人の個性が詰まってるものになってて、

まさにみんながそれを形にしてます。それぞれの表現方法でダンスしてます。

1曲使いなんだけど、ラッパーが都度変わって、踊る人が変わる、みたいな。

これを意識して見てくれたらさらに楽しめる作品になってると思います。

 

ここで後輩たちは疑問が出てくると思います。

じゃあ、自己表現ってどうやったら出来るようになるの。

今ただ先輩から基礎教わって、個性なんてものない気がする。

 

答えは簡単、自分がこれまで好きだったことを見直すことです。

 

僕の場合、それは少年漫画の主人公でした。

何かのきっかけから冒険が始まり、

主人公はとにかく前へ前へ我武者羅に走り続けていく。

これって最高にかっこよくないですか。

最近だと「鬼滅の刃」の竈門炭治郎がまさにそうだと思ってる。

復讐から始まり、そこからただひたすら成長をしていく話。

漫画が飽和してる時代に、

こんな王道作品をよく書けたな、

と思いました。

ちなみにワンピースはそんなにハマらなかった、はやとごめん。笑

 

そんな素直な少年漫画の主人公になりたいと思いながらダンスをしてます。

素直にいいと思ったもの

(僕の場合はパワームーブ、クルクル回るやつ)

をただひたすらに練習して、誰にも負けない力を手に入れる、

みたいなダンスです。

当然そのまわりにある基礎力も大事で、

立ちのパッションには自信があります。

 

みんなも、

自分が過去に好きだったもの/ハマったことを思い出して、

なんで好きだったのか思い出してみてください。

絶対なにかのヒントになるはず。

 

さて。そろそろ自分が話したいことは話終わりました。

 

今回、breakで12期ブログというものがありまして、そこでもひとつ書いたので、

ぜひチェケラしてください。

自分なりのhiphopの定義付けをしてみました。

 

https://ameblo.jp/esbreak12/entry-12530982547.html

 

あと一人が書いてくれれば全員分になるので、

12期breakに興味がある人はぜひ読んでみてください。

しまだ早くかけよ。

 

明日は第4回通し、みんなお互いのダンスを見れる最後の日です。

ここからはマジで瞬きのうちに終わるから、

覚悟しろよー。

 

三田祭期間残りの日々、毎日を生きよう。

 

次はあのお方、コマ責、曲責陣としての唯一の先輩、

かつては僕をDMCの先輩としてめっちゃ面倒を見てくれたあの方!

あの人色々めっちゃ考えてそうだなー