こんばんは!

日本初!育児と介護のダブルケアラー支援団体DC NETWORKです。

 

9月のDC NETWORKは、大忙しでした。

前記事の続きになりますが、大阪での活動を紹介します。

 

DC NETWORKが大阪にやってきたのは・・・

 

 
日本家族看護学会第30回学術集会のためでした!
 
 
場所は大阪大学コンベンションセンター。
 
交流集会10「医療専門職による育児と介護のダブルケアラー支援団体DC NETWORKと一緒に ダブルケアラー支援を考える」
HP内プログラムページもご覧ください。
チラシのダウンロードが可能です。
交流集会の部屋は、普段学生さんの教室として使用しているようでした。
最初、「どのくらい会場に来てくださる方がいるのかな?」とドキドキしておりましたが、
別な建物の学会場から駆けつけてくださった方も多く、開始後からどんどん人が入って来ました。
 
 
最初は、団体代表のてらりんから。
この後は、順次発表者の写真を、希望するメンバーがおりましたら貼っていこうと思います・・・ので、また、記事を読み返してください。急に写真が追加されているかもしれません。
 
昨年開催しました福岡での学会の交流集会よりも多くの人数の方がお越しくださいました。
およそ倍(!)の人数の参加者がいらしてくださり、
交流集会終了後も教室のあちこちで話の輪が広がり、話が尽きず、
会場係の方から「そろそろ・・・」とお声が掛かるタイミングで、お開きとさせていただきました。
 
 
発表者たち。
DC NETWORKメンバーのうち、三分の1以上が集結しました。
 
母子、こども、呼吸、精神、ヤングケアラー、認知症、がん、地域の8つのチームメンバーが、
自分たちのチームでの活動について発表を行いました。
 
 

会場にお越し戴きました皆様、応援してくださいました皆様、本当にありがとうございました✨

お陰様で、盛会となりました。

また、来年鎌倉の学会でお目にかかるのを楽しみにしています☺

 

交流集会が終わった17時頃。

このあと、メンバー一同、タクシーに乗り込み、某所へ移動しました。

さて、どこへ移動したでしょうか?!

次の記事をお待ちください☺