お片付け
明日は、溜まりに溜まっている『不参加のブログネタ』に片っ端から参加してやる‥
そして‥
俺が参加したネタをたまたま見てしまった人間のハートに‥
ぶっとい楔をブチ込んでやる‥
‥
大きく出過ぎた‥
‥
利き手の小指と薬指の間にある、水掻きの名残的な部分に‥
刺さると意外に痛いほっそ~い棘を‥
‥って
メンドクセ‥
刺す。
猛省
またやっちまった‥
しかも‥本日俺が『やっちまった』事は‥
完全に俺が悪い‥
俺の出来損ないの脳味噌発の短絡的行動‥
超絶的自己嫌悪‥
圧倒的馬鹿‥
滅裂思考‥
ヤバイ‥本当に。
浅はかの極み。
愚劣‥
どんなに罵っても罵りきれない‥
あ~‥醜い。
終と醜は平等ではないのか‥
俺の醜さはズバ抜けている‥
それでも凝視して咀嚼しなければならない‥
こういう時、一人はイイと実感するね‥
逃れようがないから‥
誤魔化しようがないから‥
トコトンまで嵌る事が出来るから‥
逃げ道‥封鎖。
無くしていないから見つかるんだろう‥
ゴミ独房の入り口の鍵を見失ってから5日目の本日‥
‥やっと巡り合えた。
‥
セブン〇レブンで購入した唐揚げ弁当を自宅のレンジに放り込み‥
唐揚げ弁当の容器にシールで貼り付けられている《マヨネーズが入った小さな袋》の存在をすっかり忘れ‥
マヨネーズも一緒に温め‥
約2分後‥
レンジの扉を開き‥
袋が破裂し、マヨネーズが飛び散っているのを確認‥
苦虫を噛み潰したような表情でレンジ内部を掃除していたら‥
‥あった。
レンジの中で、半透明のマヨネーズを纏った鍵が‥
妖しい光を放っていたよ‥
きっと‥
セブンイレ〇゙ンで唐揚げ弁当を温めていたなら、いまだにレンジの中の鍵には気付かずにいたコトだろう‥
これでやっと‥
帰宅するたびに‥
『カッチ喰らわすぞコラ‥』とか呟きながら部屋の灯りをつける必要もなくなった。
『なぜレンジに鍵?』などという野暮なコトは考える必要もない‥
マヨネーズ塗れの鍵がソコにあった‥
それだけが真実。
唐揚げ弁当‥大変普通な味でした。
これは事実。
(*´0)ゞファァ~~