db‡skull⇔†パンクなアイツは真昼にエンカな夢を見る† -362ページ目

お片付け


明日は、溜まりに溜まっている『不参加のブログネタ』に片っ端から参加してやる‥


そして‥
俺が参加したネタをたまたま見てしまった人間のハートに‥

ぶっとい楔をブチ込んでやる‥





大きく出過ぎた‥





利き手の小指と薬指の間にある、水掻きの名残的な部分に‥


刺さると意外に痛いほっそ~い棘を‥



‥って




メンドクセ‥




刺す。

猛省


またやっちまった‥


しかも‥本日俺が『やっちまった』事は‥


完全に俺が悪い‥

俺の出来損ないの脳味噌発の短絡的行動‥






超絶的自己嫌悪‥

圧倒的馬鹿‥

滅裂思考‥

ヤバイ‥本当に。

浅はかの極み。

愚劣‥

どんなに罵っても罵りきれない‥

あ~‥醜い。


終と醜は平等ではないのか‥


俺の醜さはズバ抜けている‥



それでも凝視して咀嚼しなければならない‥


こういう時、一人はイイと実感するね‥


逃れようがないから‥



誤魔化しようがないから‥



トコトンまで嵌る事が出来るから‥







逃げ道‥封鎖。

無くしていないから見つかるんだろう‥


ゴミ独房の入り口の鍵を見失ってから5日目の本日‥

‥やっと巡り合えた。





セブン〇レブンで購入した唐揚げ弁当を自宅のレンジに放り込み‥

唐揚げ弁当の容器にシールで貼り付けられている《マヨネーズが入った小さな袋》の存在をすっかり忘れ‥


マヨネーズも一緒に温め‥


約2分後‥
レンジの扉を開き‥


袋が破裂し、マヨネーズが飛び散っているのを確認‥


苦虫を噛み潰したような表情でレンジ内部を掃除していたら‥



‥あった。


レンジの中で、半透明のマヨネーズを纏った鍵が‥

妖しい光を放っていたよ‥

きっと‥
セブンイレ〇゙ンで唐揚げ弁当を温めていたなら、いまだにレンジの中の鍵には気付かずにいたコトだろう‥

これでやっと‥

帰宅するたびに‥

『カッチ喰らわすぞコラ‥』とか呟きながら部屋の灯りをつける必要もなくなった。



『なぜレンジに鍵?』などという野暮なコトは考える必要もない‥


マヨネーズ塗れの鍵がソコにあった‥

それだけが真実。




唐揚げ弁当‥大変普通な味でした。


これは事実。


(*´0)ゞファァ~~