夏休み明けのあの感じ

ブログネタ:夏休みの宿題は計画的にやる?ギリギリ? 参加中
『大好きな工作は早めにやろう。
それ以外は、俺なら軽く片付けられるので夏休みの最終日にやろう』
‥と決め込み、気が向いた時にチョイチョイ宿題をこなしつつ、いざ最終日になって泣きながら宿題をやりきるor諦めるタイプ。
ある意味計画的なのかもしれない。
計画を完遂出来ない人なのかもしれない。
いくつかの宿題をやっていなくても意外とお咎めナシなのを知っている辺り、かなり小狡いガキだったのかもしれない。
宿題を人に手伝ってもらわなかったのは、全くワケのわからないプライドだったのかもしれない。
『手伝ってやろうか』と言ってくる人がいなかっただけかもしれない。
曖昧な記憶を辿ってダラダラと書いたけどさ‥
要するに、ガキの頃からそういう所は全く変化なしな俺ってどうなん?
‥って話。
それじゃ。
人として
電子タバコを口にくわえながら携帯のゲームをし‥
ゲームに集中‥
いつしか無になり電子タバコをポロッと落とし‥
『うぉっ!熱っち』
‥
『あ‥熱くねぇや、電子タバコだし』
‥だって。
あまりにベタ。
ざるソバを『フー‥フー‥』と冷ましちゃうくらいに‥
誰しもが通るありふれた通過点。
イイもんだろうか‥
自分のダーメーな部分を書き出したら、死ぬまでへっぽこ公開日記を更新することになっても書ききれないしきりがないので、電子タバコのメーダーな部分を書こう。
紫煙の代わりの水蒸気がほんの少しだけヒンヤリする。
先端部分が赤く光るので、こっぱずかしくて外では吸えない。
そして何より、部屋に充満する副流煙(?)が無い。
眼にしみる紫煙が‥
靄のような紫煙が‥
やっぱ醍醐味。
は‥
さいなら。