建設業界、重機を持ってる人たちや市町村、

 

国交相とつるんでる、除雪人たちには、

 

お待ち金の金が空から。降ってきた

 

 

 

 

 

 

 

今日、臨時速報で衆議院の解散宣言。

 

先回の選挙のかかった費用は前回(2017年)は決算ベースで596億7900万円

 

それに加えて選挙カーのために除雪作業のお金が加わる。

 

その準備をすでにしていたのか、全世帯への給付金が消えた

 

働いて、働いて、働いて、選挙でやぶれます。??

 

人員削減意、なんて意味がない、今は無農水相の大臣の首が先。

 

東京出資で米なんて育てたこともない人間が、山形に引っ越し水大臣。

 

年料費が下がった、輸送費が高いの言い訳わできない。

 

農家は太っ腹で、自分が農協から届けられる、米の値段が 

 

幾らかを認識していない。なのに投票は痔民党、当選すれば

 

赤の他人、こん人間を頼って信じてもしょうがないんじゃない。

 

お米が余ったので、海外旅行で米の販売促進、国民に目は向いていない。

 

農水族は、自民党だけでない、衆議院参照、参議院 農水のドンは

 

これでは石破は持たないわけだ、声を上げた鈴木貴子は、ため息を笑顔に、

 

食料補償。自分では苗一本も植えたことのない人間が、ありのように

 

こめにたむろしてうる。

 

米の値段が下がるわけがない。みんなの農協が

 

お金の農協のための農家に変わった。