強制や義務によって絵が嫌いになってしまっては意味がないです。今からデッサンや専門技術を習得する必要はありません。もちろん、まれな話ですが、明るみになっていないだけで、そういった事実はあります。しかし、普通の自然乾燥の方が、いい感じにつやがでているように思います。しかし一定の知識の習得や反復の訓練がなければ達成感を味わえるような表現をすることができません。
もし卓球の愛ちゃんが、卓球台は4歳の子には高すぎて難しいからダメなんて言われたら、今の実力はなかったと思います。”教わる”というのは、美術史のことでしょうか?それとも技術面でしょうか?美術史についてはほとんど独学です。大人から子どもまで対象にしています。美術と関係ない生活を送ってる人が「下手でも描いてみたい」と思わせる絵を描く人って、実は美大等の専門機関に行ってなかったりします。今になってから、基礎が出来ていないことを痛感しております。
油絵には表現するための数多くの技法、手法があります。 あえて完成を限定、設定せず、もとの材料から全く予想できないカタチを「手」によって発想していくことで、情操を豊かに育てます。ただし、大多数の大人が見て上手と思う絵ではなく、表現に光るもののある絵です。しかし画壇の中にイラストレーション部門があります。絵画教室に行こうかと思っているのですが…正直どうなんでしょう?画力の向上、画材の扱いの技術の向上を実感できますか?勿論、個人の頑張り次第ではありますし、教室によってもさまざまだと思いますが、行った事のある人や知ってる人が居れば行ってよかった、行かなくてもいいなど感想、意見を聞きたいです。
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