タイトルの通り。
杉田智和さんが中村悠一さんをひたすら愛でる歌詞をつくってみた。
歌ってるのは杉田さんという設定です。
ゆうきゃんなう!ゆうきゃんなう!ゆうきゃんゆうきゃんゆうきゃんなう!
(^ω^≡^ω^)おっおっおっおっ
ゆうきゃんをぎゅーぎゅーしたいぜ
暴れるのを押さえ込んでぎゅーってしたいぜ
蹴られるのもアリだよ むしろ蹴って ゆうきゃん
ゆうきゃんと二人で買い物に行くことになって、
なんでもない顔で「デートだなー」って言ってめちゃくちゃに怒られてしまいたい。
ゆうきゃんは若干猫に似ている気がするので、
朝、こっそり猫耳を付けて、いつ気づくかなーと思っていたら、
ゆうきゃんが出かけたのに俺が気付かず、
夕方帰ってきたゆうきゃんが猫耳カチューシャを握りしめて真っ赤な顔で睨んできたため、反省したい。
(^ω^≡^ω^)おっおっおっおっ
ゆうきゃんをちやほやしたい。
ちやほやされ慣れてないゆうきゃんが恥ずかしがるのを見て、
さらにちやほやしたい。ちやほやしたい。
ゆうきゃんがPixivで「中村悠一×杉田智和」で検索をかけているのを全力で眺めたい。
イベント会場ではゆうきゃんにガンダムヴァ―チェコスしてもらいたい。
しかし、ナドレに近い体に無意識に目がいってしまい、
「ふざけんじゃねえ!」 と怒りだすゆうきゃんを必死になだめたい。
(^ω^≡^ω^)おっおっおっおっ
朝起きるといきなり子供になっていたゆうきゃんに、
どう接していいかわからずに食事中も言葉少なになり、
食後にいっしょにラブプラスしているのに対して何故か申し訳なくなりたい。
あと、お皿洗うぜとか言われても
「あっ俺がやります!」とか敬語になりたい。
ゆうきゃんなう!ゆうきゃんなう!ゆうきゃんゆうきゃんゆうきゃんなう!
(^ω^≡^ω^)おっおっおっおっ
ゆうきゃんがバイト禁止なのに執事喫茶で執事をしてるのに出くわして、
ぎこちない姿を納めたい。
ゆうきゃんがいつまでたっても「杉田さん」や「杉田君」呼びなので、
そのたびに「智和って呼んでよ~」 「はぁ?」 みたいな会話を毎回やりたい。
魔法使いか… って呟いてるゆうきゃんに
「ゆうきゃんが魔法使いになったら俺は使い魔になるぜ☆」とか声をかけたくて、
でもきっと苦情しか返ってこないから我慢したい。
(^ω^≡^ω^) おっおっおっおっ
疲れて帰ってきたゆうきゃんがソファで隣に座って、
そのまま肩に寄りかかって寝てしまい、あたたかくなりたい。
ゆうきゃんが目を閉じて唇をこちらに向けるので、
しばし動揺して迷って、それを表に出さないように、一緒に寝たい。
町で出会ったゆうきゃんはなんとメガネをつけており、
声をかけると 「普段はコンタクトなんだけどな!」 と
言い訳するけど、そのメガネも似合ってんじゃん、
と本心を口にしたところ、俯いて無言になられたい。
(^ω^≡^ω^) おっおっおっおっ
「ずっと前から好きだったんだぜ?」 ってメールをゆうきゃんから貰い、どきっとしたい。
「マジでかああああ」と送ると 「ホントだぜ?俺を信じろよ」
って返ってきてドキドキしたあと
「もちろん嘘に決まってんだろwwwなに喜んでんのwww」 と来て、それでもゆうきゃんを好きでいたい。
ゆうきゃんなう!ゆうきゃんなう!ゆうきゃんゆうきゃんゆうきゃんなう!
やっちゃった感はあるが後悔はしていない。