書かなきゃずっと書かないし、書けば夜中でも構わず更新。
やっぱ貴族って信用できんな…
いやいやいやいや。これでも貴族、頑張ってんねん(笑)
で。
本題ですが。
醜形恐怖症って御存知?
字面のごとく、醜さや老いに対して異常なほどの恐怖心を抱くこと。
最近分かったのだけれど。
どうも、貴族はコレっぽいのよねー。
・元々可愛いや綺麗な物が人よりも好き
・男性恐怖症
・本人が童顔出身である
これで気付いてなかっただけなんだけど。
なんというか、最近【老い】に対してね。ものすごく怖さがww
若い時の貴族は世の中をどうにでも出来るくらいの美貌はあった。←公表してないのをいいことに言いたい放題ww
本人にやる気がない問題を除いては、ね(笑)
まぁ、異性の顔面については選んでも許される立場だったのよ。
上手く活用してなかっただけで‼︎
その真偽はさておき。イケメン様がフツーに近くに何人かいる状態な訳。それを血も涙もないもんだから、平気で踏み台にしてたり人生狂わせて生きてきたのね。←
んで。最近、ようやく人の痛みとか幾分わかるようになったと。
で。人を好きになることを覚えて。
↑でも、結局これは間違いだったと後に判明。
今ここでようやく『限定された誰かを』自分が凄く必要とする状態に置かれると。
それまで誰も必要ありませんでしたのアテクシ。
間違っても告げたりはしませんけどねww
この時点で初めて老いが嫌だと感じている自分の存在を悟った訳です。ハイ。
そんな事を言っても、必ず人は老いるし死にます。例え元が童顔で、そのスピードが一般より緩やかだとしても。
あと5年も彼の前には居られないでしょうね。もう知り合いとしても危ないレベルで(笑)
いつまでも手離したくないという欲が勝つのか、それとも恐怖心に勝てなくて去るのか全く自分でも読めませんわ。
ええ。
この貴族、『要らない』の一言だけが怖くてね。
どうせ結果が同じなら、言われる前に去るチキンなのですわ。
ああ…
オキニが足りないから、イマイチ調子が悪いわねー。