天才Y氏が時々水をいれている風呂桶を掃除をする時、別の桶に水をいれて、社員さん達が飲めるようにしてくれている。
プラの大して丈夫ではない桶だけど、頑張って長持ちしてくれている。
水桶
初めまして、長年D-baseでお世話になっております桶です。
夏の間のもっぱらのお仕事は社員さん達のお飲みになる水をご用意しておく事です。
社員さん達がお水を飲まれる姿は、下から見ておりましてもとても愛らしく心が暖まりますので、(まあ、暑いですから暖まらなくてもいいのですが)、この仕事の好きな点です。
社員さん達にもいろいろな方がおられまして、お行儀よくお水を飲まれる方もおられれば、脚でお水をかき混ぜる方もおられます。
特に、この金色の神々しい方の頭の中の構造は計り知れなず。時々困惑しております。
先日も、、、
👩中村
テディくん、なにしてるの?
🐴テディ
脚、冷やしてるんだよね。せっちゃんが『あそこに脚いれると冷たくて気持ちいいよ』って。
桶
何か、胸が、、。脚を冷やされたい、、、。申し訳ございません。只今、お水を切らしております。
👩中村
水入ってないから、冷たいないでしょ。桶壊れるからやめな。
😊桶
私くし、壊れるのですね。何か胸が押されるように、苦しく思っておりました所でした。
D-baseの皆様、今まで使っていただきありがとうございました。桶はここに来て幸せでした。
あー、これまでの出来事が走馬灯のように、思い出されます、、、、
🐴テディ
水ないと気持ちよくないの?せっちゃんは駄目だな、、。ちゃんと言わないもんな、、。
👩中村
出なよ。
🐴テディ
そだね。したら出るかね。
😊桶
あー身体がふわっと少し軽くなりました。皆様、私くし向こうの世界へと旅だとうとしております。
あー。どんどん身体が軽くなっていく、、。
🐴テディ
中村さん、お水いれてよ。
オレ、脚いれて気持ちよくなりたい。








