正月休みも終わり、通常業務の日々が始まりました。


わかってはいたけど、だらだら過ごした休日は肉体に劇的な変化をもたらした。

(そんなたいそうなものではありませんが)


久しぶりの業務、私は現場で立ち仕事をしてます。


鈍った体は正直です。
腰は軋み、ふくらはぎはぱんぱんに張り、内臓まで、なにやら悲鳴をあげているようでした。



もう若くもないこの体、あと何年使用しなければならないのかわかりませんが、取り敢えず、大事にしとこうと思ってしまいました。
昨日、夢の事をちょっと書きましたが、今朝も二度寝して見てしまいました。


えっと、殺虫剤のスプレーを両手に構え、姉とタッグをくんでゴキブリに立ち向かうという、しょーもない夢でした。




食器棚や冷蔵庫の裏を走り回り、なかなかくたばらないタフな奴らを掃除機で吸い込んだのはよかったのですが、誰かが掃除機のゴミを捨てなければならない事に気がつき、目が覚めてしまいました。





ゴキ退治の体験が夢のなかでリアルに再現されてしまい、もう少しましな夢を見るために、三度寝にチャレンジしようか、迷っているところです。
確か、一月一日の晩にみるのが初夢だったと思うけど、縁起のいい初夢なんてみたことがないです。

目覚めた時には、夢の欠片さえも覚えていない有り様で…
でも、その後二度寝したときには決まって変な夢をみてしまいます。


仕事上のトラブルやミスが連発し、収拾がつかなくなるといった、妙にリアルだけど滅茶苦茶な内容の夢が多い気がします。

あまりに変な夢だった為に、『これは夢だ』と夢のなかで気がついた事もありましたが、夢を自分でコントロールする事まではできませんでした。