さて、まとめて書きますか。
まずは 花金の金曜日~
この日も会社は、ひまひま
部署移動のため、中途半端な仕事がもらえず
引き継ぎも終了しているため やることが皆無。
で、SちゃんのHPなどを見ていると
動画を発見。。
ぼ~っと眺めていると 『結婚ラッシュ』の言葉が流れる。。
結婚かぁ~ と思っていると Sちゃんと元嫁の結婚披露宴の映像が流れる。
ん!!!!!!!!!!?
ばっちし 元嫁の顔が映像に映っている。
Sちゃんもとっても幸せそうな顔。
元嫁は想像通りの美人でおしとやかで家庭的そうな人。
一方であたしは美人でもなければ、おしとやかという言葉も似つかない
全く家庭的な匂いもしない ケバイ女。。
まるであたしとは間逆の人種。。
やっぱりな。。と思うと同時に
なんでSちゃんが私に付き合ってという一言を言わなかったのが理解できた。
要は、全くもってタイプにかすりもしなければ 付き合う対象、結婚対象としても対象外!!だったんだと思う。
ただ、エロそうだったから??(笑)
まぁ、いいや。エロいのは事実だし。。
で、気分を替えて この日は10:10の大型合コン
女の子通し、さらに仲良くなれてHAPPYHAPPY♪
男性陣については、ま いいや。
書くことないしね^^
って ささっと 書きすぎ?
だってだって、既に頭の中はSちゃんでいっぱい。
Sちゃんの家に終わってから泊ることが決定していたからぁ~
11:00くらいにささっと合コンを抜け、Sちゃんの家に。
今週3日目・・・
どんだけSちゃんに甘えているんだ あたしは。
Sちゃんと『元嫁』との新居も この日でお泊り最後。
Sちゃんは心機一転お引っ越しなのです。
Sちゃんが『元嫁』をどれだけ思っていたのかが ヒシヒシと伝わる部屋
別々の道を歩む結果になってはしまったものの
いまだにSちゃんが『元嫁』を思っているのは、鈍感なあたしでも気づくことができる。
勝ち負けじゃないけど、一度は『家族』となったふたりには
彼/彼女、別れる/別れないとは また違った感覚があるんだろうなぁと言うのが伝わってくる。
きっと私がどぉあがいても、元嫁の存在には絶対的に勝てない。
そもそも、人の気持ちなんて勝ち負けじゃないんだろうけどね。
引っ越しに疲れ切ったSちゃんは、部屋を暗くするのと同時に就寝~
すると、絶妙なタイミングで彼のMくんからの電話。。
電話に気づかないふりをして この日はあたしも就寝。