ここは、宇宙最強の戦闘民族サイヤ人の住む惑星ベジータ
ここでは、今日もサイヤ人達は平和に暮らしている
バ「おい、ラディッツ、俺のスカウター知らないか?」
ラ「さあ、知らねぇな」
バ「くっそ、どこ行きやがったんだ。まさか、カカロットが.......」
とあるトレーニング施設にて
カ「さすがブロリー、オラおでれーたぞ」
ブ「カカロットこそ、強かった」
カ「ブロリー、オラん家来るか?」
ブ「もちろん、行く」
自宅到着
家に着いてそうそう、バーダックに怒鳴られた
バ「カカロット、スカウターをあれほど触るなと言っただろ。分かってんのか?」
カ「ゴメン父ちゃん、オラそんなつもりじゃ.......」
バ「分かったなら、イイ。今度から気を付けろ」
ブ「カカロット、何して遊ぶ⁇」
カ「よし、ゲームでもしようぜ」
カカロットとブロリーは、カカロットの部屋に入って行った
バ「全く、カカロットの奴」
ガチャッ
カ「兄ちゃん、オラ達腹減った」
ラ「えっ⁇嘘だろ」
ラ「仕方ない、何か作ってやるよ」
カ「ヤッター、ありがとう」
バ「全く、カカロットの奴」
食事中
カ「ぷは~、食った食った」
ブ「ご馳走様でした」
カ「よし、ブロリー、ベジータんとこ行こうぜ‼︎」
ブ「分かった」
次回に続く