こんばんみ~∩^ω^∩

いやはや昨晩は大変でした。
さーて寝よう!なんて
寝る準備してたら
「びびびびびっ」
って私が
この世で1番苦手とする
虫さんの羽音らしき音が。
音だけでおぞましい………
でも私の部屋は汚すぎて
親にごみ箱とか
言われてしまうひどさなので、
虫さんが見つかる訳もなく(^p^)
丁度ついてた
アニメの効果音かな~とか
思い込ませて電気も消して
寝ようとしましたところ。
「びびびびびっ……ぽとっ」
あれですよね
飛んだんですけど
途中で落ちたんですよね
わかりますガクブルガクブル
結局電気もつけて再捜索(笑)
万が一踏んでしまった場合に
備えて靴下を履き(G前提)、
ほんとは
スリッパ履きたかったけど
親はもう寝ていたので自重。
まずは怪しいカーテン付近、
ベッドの下などに全力で
キンチョール噴射。笑
そして近付きたくないので
クイックルワイパーで
掻き出す作戦実行。笑
(それで万が一でてきてしまったら失神は確実)
あらゆることを試しましたが
結局見つからず。
諦めようかと思いましたら……
いた———(゜▽゜)!!!
(深夜1時過ぎの為 超小声)
壁にへばりつく
Ka……カメムシ!!!
とりあえずGではなかったので
一息。
けれどやっぱり
1人で退治は無理なので、
電気も消えて真っ暗闇の中
「起きてー
(自分的に超かわゆい声)」
親「どうしたの……?
(目はつむったまま)」
「虫がでたよー
カメムシ!助けてー
(自分的に超かわゆい声2)」
親「おやすみー
(自分でなんとかしろの意)」
「た す け て ?
(地を這うような低い声)」
結局起こされた父親。笑
と私のごみ部屋へGO!
「か、壁にいるのがそうです」
何故敬語w
父「あー…いたいた」
ぶしゅうーーー!!!
(父キンチョール噴射)
びびびびびびっ!!!
(カメムシ逃げる逃げる)
ぶしゅうーーー!!!
(父キンチョール噴射)
びびびびびびっ!!!
(カメムシ逃げる逃げる)
ぶしゅうーーー!!!
(父キンチョ以下略)
びびびびびびっ!!!
(カメム以下略)
それをあと2回ほど
繰り返しまして、
カメムシ死去。…が。
ノォォォォ!!!
(心の声)
最後の最後にやってくれました、
彼は(彼女は?)最期の場所に
よりにもよって
マイベッドを選んだのです!
(涙目)
結局興奮してしまい寝られず
3時過ぎまで
起きていた訳ですが……
エネルギー吸い取られて
ほんとにいい
迷惑でした(´^ω^`#)ぴき
今日ははやく寝よう。
てことでばいばーい(*´ω`)ノ゛


笑

