眞鍋かをりの月収が420万円で

その一部を架空の会社に振り込ませて脱税していたのでは?と報じられている

プロアクティブとコメンテーターしかないように思ってたけど

とても多い月収だ・・・


脱税疑惑をしっかりと説明できないと、コメンテーターを続けるのは難しいだろうな


前の所属事務所が「やめるなら振り込み分けてたことバラしてやる」

ってな感じでバラした風に思うけど

眞鍋かをりレベルで月収420万円ってマジぼろいっす



↓これもチェックしてね
宮川大輔の嫌いな先輩芸人はさんま?浜田?


沢尻エリカとジャニーズ

沢尻エリカが復帰するにあたって

マスコミ各社に報道規制を要求してきたことが

問題になっている

いわゆる『6か条の誓約書』というやつだ


これでマスコミ各社は沢尻エリカをまた叩いていたし

井上公造などの芸能レポーターも怒ったりして

「言論の自由」がどうだとか言ってたけど


ジャニーズの言いなりのくせに


カッコつけるなよ


と言いたいね






一応言っとくけど

沢尻エリカは好きじゃないよ


別に…

THE BLUE HEARTSのテレビ出演映像をまとめたDVD「THE BLUE HEARTS on TV」が


6月9日にリリースされる!(ロックの日!)



全23曲約90分の通常盤と、


全139曲約10時間の初回限定盤5枚組BOXの2種類


NHK、日本テレビ、TBS、フジテレビ、テレビ朝日、

テレビ東京、tvk、WOWOWがテレビ局の垣根を越えて

貴重な映像を提供してるらしい。



気になるお値段は




5枚組DVD BOXで19,980円


通常盤は3,990円



収録内容は


■Disc1 ゲスト篇

歌番組にゲスト出演したときの模様をまとめたディスク。
テレビスタジオに初登場したときの貴重な映像をはじめ、歌番組初出演の「夜のヒットスタジオ」から最後の歌番組出演となった「JUST LIVE」までを網羅。
演奏と合わせてトークもたっぷり収録。

00. テレビスタジオ初登場!
   ~1987.12.28 NHK BS1「ロックンロールJAPAN」

01. 「リンダ リンダ」
   ~1987.12.30 フジテレビ「夜のヒットスタジオ スーパーDELUXE」

02. 「キスしてほしい(トゥー・トゥー・トゥー)
03. 「リンダリンダ」
   ~1988.3.13 NHK「ヤングスタジオ101 リクエストバンド特集」

04. 「チェルノブイリ」
   ~1988.7.16 NHK「JUST POP UP」

05. 「イメージ」
   ~1990.7.24 日本テレビ「ポップ大戦」

06. 「TRAIN-TRAIN」
07. 「イメージ」
08. 「首つり台から」
09. 「情熱の薔薇」
10. 「人にやさしく」
11. 「リンダリンダ」
   ~1991.1.15 NHK BS2
    「全日本勝ち抜きロック選手権’90 BSヤングバトル」

12. 「情熱の薔薇」
13. 「人にやさしく」
14. 「真夜中のテレフォン」
   ~1991.6.8 NHK「MEGA ROCK SHOW」

15. 「皆殺しのメロディ」
16. 「TOO MUCH PAIN」
   ~1992.4.3 日本テレビ「ロック鳴缶II」

17. 「TRAIN-TRAIN」
18. 「皆殺しのメロディ」
   ~1992.4.30 テレビ東京「SOUND GIG」

19. 「すてごま」
20. 「夢」
21. 「夕暮れ」
22. 「リンダリンダ」
   ~1994.3.19 NHK BS2「JUST LIVE」

■Disc2 特番篇

ブルーハーツのために作られた番組や特集をまとめたディスク。
目玉はデビュー前の幻のテレビ初出演番組「すばらしき人生」。なんとDrに梶くんが加わり黄金の4人が揃っての初のライヴを収録。
デビューの地、旧新宿ロフトでの里帰りライヴが見られる「HITS!」や放送直後にNHKに電話が殺到した「音楽達人倶楽部」での伝説のパフォーマンスも収録。

01. 「人にやさしく」
02. 「街」(未発表音源)
03. 「NO NO NO」 
04. 「リンダ リンダ」
   ~1986.5.19 テレビ東京「SUPER MAGAZINE すばらしき人生」

05. 「未来は僕等の手の中」
06. 「チェルノブイリ」
07. 「TRAIN-TRAIN」
08. 「リンダリンダ」
09. 「ラブレター」
   ~1988.12.18 テレビ朝日「HITS!」

10. 「情熱の薔薇」
11. 「人にやさしく」
12. 「青空」
13. 「闘う男」
14. 「TRAIN-TRAIN」
15. 「リンダリンダ」
16. 「TOO MUCH PAIN」
   ~1992.4.30 NHK「音楽達人倶楽部」

17. 「人にやさしく」
18. 「旅人」 
19. 「すてごま」
20. 「台風」
21. 「TRAIN-TRAIN」
22. 「リンダリンダ」
23. 「俺は俺の死を死にたい」
24. 「僕の右手」
25. 「NO NO NO」
   ~1993.5.3 TBS「Street Dreams」


■Disc3 ロックフェス篇

バンドブーム全盛期に行われたロックフェスやイベントでのステージをまとめたディスク。NYでの「リンダ リンダ」がブルーハーツとして最後のテレビ出演となってしまった。

01. 「未来は僕等の手の中」
02. 「ハンマー(48億のブルース)
03. 「爆弾が落っこちる時」
04. 「世界の真ん中」
05. 「終わらない歌」
06. 「チェインギャング」
07. 「人にやさしく」
08. 「少年の詩」
09. 「リンダ リンダ」
   ~1987.8.9「Rock'n roll Olympic '87」(NHK仙台)

10. 「未来は僕等の手の中」
11. 「チェインギャング」
12. 「少年の詩」
   ~1987.12.31 「ROCK’N’ROLL BANDSTAND in FUKUOKA」(NHK)

13. 「人にやさしく」
14. 「リンダリンダ」
15. 「TRAIN-TRAIN」
   ~1988.12.31 「ROCK’N’ROLL BANDSTAND in OKAYAMA」(NHK)

16. 「僕の右手」
17. 「人にやさしく」
18. 「リンダリンダ」
   ~1989.12.31 「ROCK’N’ROLL BANDSTAND in NAGOYA」(NHK)

19. 「イメージ」
20. 「ブルースをけとばせ」
21. 「青空」
22. 「TRAIN-TRAIN」
23. 「首つり台から」
24. 「情熱の薔薇」
25. 「人にやさしく」
26. 「リンダリンダ」
   ~1990.10.27「Live TOMATO」(tvk)

27. 「TRAIN-TRAIN」
28. 「すてごま」
29. 「1000のバイオリン」
30. 「夢」
31. 「闘う男」
32. 「キスしてほしい(トゥー・トゥー・トゥー)
33. 「人にやさしく」
34. 「情熱の薔薇」
35. 「リンダリンダ」
   ~1992.12.31「PATi・PATi TOMATO」(tvk)

36. 「リンダリンダ」
   ~1994.7.20「Psycho Nite'94 in NY」(NHK BS2)



■Disc3 ロックフェス篇

バンドブーム全盛期に行われたロックフェスやイベントでのステージをまとめたディスク。NYでの「リンダ リンダ」がブルーハーツとして最後のテレビ出演となってしまった。

01. 「未来は僕等の手の中」
02. 「ハンマー(48億のブルース)
03. 「爆弾が落っこちる時」
04. 「世界の真ん中」
05. 「終わらない歌」
06. 「チェインギャング」
07. 「人にやさしく」
08. 「少年の詩」
09. 「リンダ リンダ」
   ~1987.8.9「Rock'n roll Olympic '87」(NHK仙台)

10. 「未来は僕等の手の中」
11. 「チェインギャング」
12. 「少年の詩」
   ~1987.12.31 「ROCK’N’ROLL BANDSTAND in FUKUOKA」(NHK)

13. 「人にやさしく」
14. 「リンダリンダ」
15. 「TRAIN-TRAIN」
   ~1988.12.31 「ROCK’N’ROLL BANDSTAND in OKAYAMA」(NHK)

16. 「僕の右手」
17. 「人にやさしく」
18. 「リンダリンダ」
   ~1989.12.31 「ROCK’N’ROLL BANDSTAND in NAGOYA」(NHK)

19. 「イメージ」
20. 「ブルースをけとばせ」
21. 「青空」
22. 「TRAIN-TRAIN」
23. 「首つり台から」
24. 「情熱の薔薇」
25. 「人にやさしく」
26. 「リンダリンダ」
   ~1990.10.27「Live TOMATO」(tvk)

27. 「TRAIN-TRAIN」
28. 「すてごま」
29. 「1000のバイオリン」
30. 「夢」
31. 「闘う男」
32. 「キスしてほしい(トゥー・トゥー・トゥー)
33. 「人にやさしく」
34. 「情熱の薔薇」
35. 「リンダリンダ」
   ~1992.12.31「PATi・PATi TOMATO」(tvk)

36. 「リンダリンダ」
   ~1994.7.20「Psycho Nite'94 in NY」(NHK BS2)

■Disc4 生中継篇

WOWOWで生中継された「HIGH KICK TOUR」を収録したディスク。
これがブルーハーツのライヴを初めてノーカット完全収録した作品となる。
リアル・ブルーハーツ未体験世代には嬉しい1枚。

01. 「皆殺しのメロディ」
02. 「東京ゾンビ(ロシアンルーレット)」
03. 「NO NO NO」
04. 「キスしてほしい(トゥー・トゥー・トゥー)
05. 「終わらない歌」
06. 「ダンス・ナンバー」
07. 「イメージ」
08. 「M・O・N・K・E・Y」
09. 「HAPPY BIRTHDAY」
10. 「あの娘にタッチ」
11. 「レストラン」
12. 「青空」
13. 「泣かないで恋人よ」
14. 「ブルースをけとばせ」
15. 「未来は僕等の手の中」
16. 「爆弾が落っこちる時」
17. 「首つり台から」
18. 「情熱の薔薇」
19. 「人にやさしく」
20. 「リンダ リンダ」
21. 「闘う男」
22. 「英雄にあこがれて」
23. 「さすらいのニコチン野郎」

~アンコール~
24. 「TOO MUCH PAIN」
25. 「TRAIN-TRAIN」
26. 「THE ROLLING MAN」

   ~1992.1.8 市川市文化会館「HIGH KICK TOUR」(WOWOW)




■Disc5  最後の野音篇

ブルーハーツ事実上のラストライヴとなった最後の野音2DAYSを収録したディスク。この後、沖縄でのツアーファイナル、NYのイベント1本、夏のイベント2本に参加し、1年後に解散。

01. 「すてごま」
02. 「夢」
03. 「やるか逃げるか」
04. 「旅人」
05. 「ロマンチック」
06. 「夕暮れ」
07. 「俺は俺の死を死にたい」
08. 「少年の詩」
09. 「月の爆撃機」
10. 「1000のバイオリン」
11. 「手紙」
12. 「パーティー」
13. 「緑のハッパ」
14. 「青空」
15. 「君のため」
16. 「夜の盗賊団」
17. 「DUG OUTメドレー」
  (雨上がり~ムチとマント~宝もの~年をとろう)

~アンコール~
18. 「メドレー」
  (未来は僕等の手の中~爆弾が落っこちる時~
   ロクデナシ~NO NO NO~風船爆弾(バンバンバン)
   ハンマー(48億のブルース)~人にやさしく~ダンス・ナンバー)
19. 「TOO MUCH PAIN」
20. 「情熱の薔薇」
21. 「リンダ リンダ」
22. 「TRAIN-TRAIN」

   ~1994.6.18&19日比谷野外音楽堂
    「凸凹TOUR'94 ENCORE SPECIAL 凸Night & 凹Night」(WOWOW)

今日アポロ計画について調べていたら


ワンピース読者には黙っていられないようなことが!


なんとアポロ1号の乗組員の名前が


  • バージル(ガス)・グリソム(Virgil Grissom) - 船長

  • エドワード・ホワイト(Edward White) - 司令船パイロット

  • ロジャー・チャフィー (Roger Chaffee) - 月着陸船パイロット

                                           



ワンピースの"白ひげ"エドワード・ニューゲートのようなエドワード・ホワイト


海賊王ゴール・D・ロジャーのようなロジャー・チャフィーがいる



考えてみると宇宙船も船だし、


しかも、この3人の宇宙飛行士3人は、訓練中の事故で炎上し、

死亡しているらしい


そういえばゴッド・エネルは

聖地限りない大地(フェアリーヴァース)=月に向かってたし

(のちに月にたどり着いた)


それからエドワード・ホワイトには

Bonnie LynnとEdward IIIという名前の子どもがいるらしい


Bonnie Lynn・・・・・・・・ボニー 

ルーキーに ジュエリー・ボニー っていたよな・・・



これはなかなかの発見だと自分の発見に震えた



しかし





googleで検索してみると



けっこう前から話題になってたみたいですガーン



ネタバレが怖くて好きなマンガほどあまり検索しないからなあしょぼん




それをいくつか読んでみると


『ONE PIECEの最大のなぞの一つである「Dの意思」の「D」が月の半月を表しているのではないか?』


などさまざまな考察がなされててうなってしまった





↓こちらもどうぞ

ワンピースでロビンが飛ばされた場所の名前がカギを握っている?


情報のグルメ
大人気漫画「ワンピース」57巻が 


3月4日に発売されます



なんかネットで画像検索したらありました



白ひげが「ど~ん」な表紙だ




今本編では白ひげ海賊団が熱い展開だけど


白ひげのマークの変更は未だに納得行ってない


尾田先生がかわいそうだむっ

「ソロモン流」に青島広志が出演していた


やっぱりこの先生は面白い


特に家での生活ぶりが面白かった


天才はやっぱり生活感がなかった

(引っ越しのせいにしてたが、たぶんずっとあのままだろうなニコニコ)


あのチバがここまで来てしまったかという感じ


バースデイの新譜「STAR BLOWS」を聴いて思った



バンドの演奏が少しもカッコよくない


メロディも過去最低と言っていいだろう


メロディを生かす演奏がされてないと言った方が正しいか?


バースデイとはつまりチバユウスケの無駄使いであり


キュウの無駄使いバンドだ



今度まとめてみようかな

制作はTBSで、


主人公の矢吹丈を演じるのは


NEWSの山下智久と言われている



SMAPの木村拓哉が


「宇宙戦艦ヤマト」の実写映画版


「SPACEBATTLESHIPヤマト」で主演したりと



「人気漫画の実写化をジャーニーズで」の流れが止まらない




そういえば「嵐」の大野智主演で実写版「怪物くん」(原作:藤子不二雄A)

も制作されるそうな






香取慎吾の「こち亀」みたいな結果はやめてほしい



秋元優里 流出写真  ヌード写真

宮川大輔が「しゃべくり007」で


苦手な芸能人を暴露して話題になっているが


個人的には「明石家さんま」が有力で


その次が「ダウンタウン 浜田雅功」だと思っているが


「島田紳助」という説もあるらしい



確かに島田紳助は生放送中に東京03に暴力をふるい

ボコボコにした挙句、「4時間下向いとけ!頭上げんなボケ」

と言い、東京03のマネージャーにもボロカスに罵ったり


帰国子女の吉本の女マネージャーが「Hi しんすけ!」と声をかけられただけで

部屋に連れ込み殴る蹴るした挙句、顔につばを吐いたりと


とてつもなくすごいことをしてきている


ただ宮川大輔がその名前を挙げるとは考えにくいし、

くりぃむやチュートリアル、客の反応を見る限り

それはないかな

宮川大輔が「しゃべくり007」で嫌いな先輩芸人、先輩芸能人を暴露していました


苦手な司会者は「明石家さんま」

終わってほしい番組は「さんま御殿」と言っていたような気がする


しかし「おまえはしゃべるな」と言われたと、言っていたので

ダウンタウンの浜田かもしれない


とりあえずピー音のある番組はもやもやするだけだ



円広志が生放送で「ほしのあきは性格が悪い」と言ったみたいな番組の方がいいね