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株やFXで勝つデイトレパソコン専門アドバイザー・タカのブログ

株やFXのトレードをやるために、1台のPCで多画面表示を希望される方!
デイトレするには問題はないが、PCに詳しくない方!そんなあなたをお助けする情報が満載です。

デイトレパソコン専門アドバイザーのタカです。


今日は2013年10月18日に発売されたマイクロソフトのWindwos8.1の話です。

楽天証券のマーケットスピードを使っている人以外、
トレーダーの方は
まだWindows8.1は買ってはいけません!

理由は、Windows8.1は証券会社のソフトでまだほとんど対応していないからです。


証券ソフトとOSの対応表


証券OS1029-1



OSは発売されてから、しばらくはゲームや証券ソフトなど対応するまでに時間がかかります。

購入前には必ず対応しているかどうかを証券会社のホームページなどで確認してからにしましょう。




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デイトレパソコン専門アドバイザーのタカです。


パソコンでテレビも視聴したいという要望があります。

この場合は、パソコンにテレビチューナー機器(以下、チューナー)を付ければ視聴や録画が可能です。


以下の活用事例のH様も、日中は8:30から日経チャンネル(インターネット)をつけっぱなしにされているそうです。



h1028


東京都中央区 インテグリティ株式会社 H様の活用事例はこちら



チューナーにはパソコンに内蔵するPCIスロットなどのボードタイプと、USB端子に接続できるUSBタイプがあります。


個人的にはUSBタイプがお勧めです。

USBタイプなら他のノートパソコンやデスクトップパソコンでも簡単に使いまわしできます。



xz3


これはIO-DATAのGV-MVP/XZ3です。
衛星放送も録画できます。

IO-DATA GV-MVP/XZ3の詳細はこちら


デイトレパソコンの場合は特にUSBタイプの方がよいです。

理由は、デイトレパソコンは複数のモニタが接続できるようにするためにグラフィックカードが複数搭載されています。

このため、内蔵タイプのチューナーをつけようとすると、グラフィックカードなどと物理的に干渉したりする可能性があります。



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デイトレパソコン専門アドバイザーのタカです。

今日は、LED液晶ディスプレイが発する「ブルーライト」を大幅にカットして、目を保護するという「ブルーライトカット液晶保護フィルム」を入手しましたので、展示品のモニターに貼ってみました。


まずは、フィルムを貼る前の状態です。

1026-0507


フィルムを貼るのは、この左下に決定!

モニターのサイズは21.5インチです。


1026-0511


これが、今回の主役、ブルーライトカット液晶保護フィルムです。

縦横のサイズは268 x 476 mm です。

実際のモニターの画面よりも少し小さいです。


1026-0518


クリーム色のクリーニングクロスが付属。


貼り付けの手順は、

1、付属のクリーニングクロスで液晶画面の汚れを拭きます。

2、フィルムの粘着部分についていた離型フィルムを少しはがします。

3、液晶の端からフィルムを貼っていきます。この時にクリーニングクロスでおさえていきます。

4、気泡が入らないように慎重に貼っていきます。気泡が入ってしまったらフィルムをはがして貼り直します。


所要時間10分ほどで、貼り終えました。

左下に貼ったのですが、わかりますか?


1026-0527


左下のモニターを拡大。


1026-0522



フィルムを貼っていない右下と上のモニターと比較。


1026-0532




最後に、貼る前と貼った後を見比べてみてください。


これが貼る前です。


1026-0507



これが貼った後です。

1026-0527



トレードなど複数の液晶を長時間使用するマルチモニタ環境の人は、液晶が与える悪影響はさらに深刻です。


このブルーライトカット保護フィルムに興味のある方はお問い合せください。


お問い合せはこちら



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デイトレパソコン専門アドバイザーのタカです。


当社の展示品のご紹介です。

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モニターは
21.5インチを4画面並べています。

左下にパソコンをおいています。

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モニターとパソコンはエレクターに配置しています。

エレクターは段差を自由に調整できるので楽ですね。


デイトレPCなどは、お客様から実物を見て相談したいという要望が多いので、近隣の方はぜひ気軽にお問い合せください。



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なお、一度に複数の方の対応は厳しいので、来社を希望される方は事前に予約が必要です。


展示品のおいてある場所は、「東京都台東区で、上野駅から徒歩10分」くらいの距離です。


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デイトレパソコン専門アドバイザーのタカです。


今日のデイトレパソコンのご紹介はこちら!
MOSAICテクノロジー対応の8画面対応モデルです。

MOSAICテクノロジーとは、複数画面を単一のデスクトップに表示する機能のことです。



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気になるスペックは、
PCケースはSilverStone SST-SG02B-F (黒)、
CPUはIntelのCore i7 4770 3.40GHz、
メモリーは16GB、
HDDは500GB、
さらに、SSDは256GBと、Blu-ray Pioneer BDR-S08J-BKです。
OSはWindows 8 Proを使用予定です。



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ビデオカードは1枚4画面対応のビデオカードです。



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8画面対応なのでビデオカードは2枚付いています。





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背面はこんな感じ。

モニターを接続する端子はmini DisplayPort が 4個あります。
ビデオカードが2枚なので8個接続端子があります。



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メモリーは4GB4枚で16GBです。





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このビデオカードには「miniDP-DP変換ケーブルやDP-DVI変換ケーブルが標準で付属し、DisplayPortやDVIでの出力に対応」しています。

付属変換ケーブルの併用により、DisplayPort × 4もしくはDVI-D × 4に対応可能です。


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miniDP-DP変換ケーブルとDP-DVI変換ケーブルをつないだらこんな感じになります。

こちらはパソコンの方に接続するminiDPです。



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こちらはモニターに接続するDVI端子です。


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実際にパソコンにつないだ変換ケーブルを接続したらこんな感じ


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このパソコンの詳細はこちら




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