piscoです。


今日、こんなニュースを閲覧しました。

FXはギャンブルではない 金融市場相手の知的スポーツとの説


スポーツでもそうだと、思いますが、試合で結果を出せるか出せないかが勝負の行方ですよね。
僕もこの記事に関して、言ってる事はほぼ間違ってはいないと思います。


ギャンブルとは、あまり良くは無いですが、完全に遊びの領域の話で、勝ちたい人は真剣にやりますが、
遊びでやる人は勝とうが負けようが、どうでもいい話になりますよね。

今は全くやっていないですが、僕も7年位前はパチンコもしていて、負けてもいいから遊び感覚でやっていたら、自慢する訳ではないですが、結構勝っていました。すいませんこの話は置いといて。


さてここから本題に入りたいと思います。僕も正直、FXは完全に理解ができていないし、どこから入れば、いいのかほとんど分かっていません。

FXに関するブログにクリックして入ったら、色んなFXの広告が入っていて、みんな同じように見えます。
時間が無いサラリーマンの方々にとって、ネットからやるなら自動売買ソフトの方法もあるみたいですが、どの関連も結構同じような物があって、どれを信用したらいいのかわからない位です。

だからと言って、人に言われて決めるというのが僕はあまり好きではありません。


こっちで色々これから調べようと思いますので、言われて決めるのが好きでは無いと先ほど申しましたが、もしアドバイス等があれば教えて欲しいです。お願いします。

今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。
piscoです。


今日は、FXの魅力や最新のニュースを公開します。「もう知ってるよ!!」とか言われるかも知れませんが、
ご了承下さい。あまり、FXの関連ばかり書き過ぎて、変な人だなあと感じると思われます。

どうかそれを我慢してご覧になって下さい。

最初はニュースを見てください。

2012年01月14日(土)04時26分
NY後場概況--ユーロ売り一服

米格付け会社によるフランス格下げが1段階で留まったことや『IIFとギリシャとの債務交換協議が18日に再開される』との一部報道により、ユーロドルは1.2620付近から一時1.27の大台手前まで反発、ユーロ円も97円半ばまで水準を切り上げ揉み合いとなるなどユーロ売りは一服。一方、ドル円はJPモルガンが米4QGDP見通しを下方修正したこともあり、76円後半で上値の重い展開となっている。4時23分現在、ドル円76.91-93、ユーロ円97.42-45、ユーロドル1.2666-68で推移している。

ニュースを拝見すると大幅に下がって、為替も世間的もかなりイメージ悪いですよね。

批判的な事を書いても仕方が無いので、魅力についてちょっと調べてみました。


1 今の日本の低金利は、無敵です。
 主要国の通貨の買いポジションであれば、スワップ金利を受け取ることができるでしょう。

2 サラリーマン向き
 昼間、働いていても
 夜、FXをすることが、できます。
 24時間いつでも取引可能なのが、FXの魅力です。

 しかも
 相場は、夕方から夜にかけて動きます。

 さらに
 自動注文をだすことができます。

 いくらになったら買って、いくらになったら売るということをセットしておけば、そのように注文を だしてくれます。


3 FXでは、売ってから、買うことで利益を出すことができるのです。

 外貨をもっていないのに、いきなり「売る」ことから始めることができるのです。

 売りから入る場合、
 値段が、下がるほど、儲けがでます。

 なので、相場が下がり目のときでも、利益を得られるのです。
 どんなときでも、儲けることが可能です。

4 インターネットで行う取引。ネット取引が可能であることはみのがせません。

まあ、こういう魅力もあったという事なんですね。だからと言って自分もそうですが、調子に乗ってはいけないという事も理解しています。あくまで例を調べただけなので。

FXは確かに馬券と一緒だとは、聞いた事ありますが、悪い事ばかり書き過ぎてやらなくなり、やり方を知らなくて失敗して、辞めて言った人もかなりいると思います。

何かをするには、やり方の手順、基本、土台が一つ一つが必要なのだと感じました。

これからも日々精進していきます。

今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。



piscoです。

今日はFXについて、ブログを投稿しようと思います。

僕も、2年前位に始めて知ったのですが、時と場合によって、大きく利益が帰ってきたり、

大きく損失したりと、莫大な金額を投資しないと出来ないと思っていましたが、低賃金でもやれる事が

恥ずかしながら、去年知りました。僕の友人は昔FXをやっていて、諭吉さん10枚も出してやっていましたから僕が、質問しました「それ位つぎ込まないとでかく返ってこないの?」と質問したことあります。

その時、友人は「それ位やんないと、返ってこない気がして…。」とか言い出して、「コイツド素人かよ」と思い、友人を見事に止めました。

友人が手遅れになる前に僕もFXをネットで詳しく調べてみた結果、良い情報を得ました。


1:初心者でも平等な取引が可能
外為マーケットは、世界全体の株式市場の数十倍と言われおり、1日平均で約150~200兆円の取引が行われているとの説もあり、日本の年間予算が約80兆円ととてつもない規模です。
ここまで巨大になると、インサイダー取引や政府介入の力よりも、マーケットの持つ力の方が大きくなります。
よって合理的で公正なマーケットとなり、誰でも平等に取引しやすいということになります。
これがFXを行う上での最大の魅力となるのではないでしょうか?

2:手数料が安い
安いところでは売買の手数料は1ドルにつき3~5銭です。
銀行の外貨預金と比べると40分の1です。
そして、 外貨預金と同様、それ以上の有利な金利がついてきます。
株式投資と比較した場合、FXで1万ドル(約80万円)の往復の取引をすると日本円で約500円の手数料となり、最近ネット取引での株売買の手数料が安くなったと言え、手数料の面でも株式より有利と言えます。

3:レンジ(ボックス)相場が多い
外為マーケットは、株式の一部銘柄のような一方的な相場ではありません。
先進国の通貨で一方向に大きく値段が動き続けるようなことは、ほとんどありません。
よって、このレンジ(ボックス)を的確に把握出来れば、利益を上げられることになります。

4:マーケットの反転が早い
マーケットには、“株式マーケット”“商品マーケット”“不動産マーケット”など色々あります。
そして、“値上がりから値下がり”“値下がりから値上がり”に相場が反転する時間も長いものから短いものまで様々です。
時間の長いものとしては不動産があり、相場が反転するのに10~30年の時間がかかります。
為替マーケットでは、日々の変動、1~3週間単位(周期)の変動、 何ヶ月単位の変動、何年や何十年単位の変動があります。
1~3週間周期の変動(上がり下がり)でも1%くらいの変動はありますので、1万ドル単位の取引でも1万円程度の利益を出すことが出来ます。
相場の反転が早いや周期が短いということは、資金力があまりない個人投資家にとって、とても有効なマーケットといえるでしょう。
理由は、1回の取引単位が小さくても、売買を何回も繰り返せば利益を積み重ねることが出来たり、仮に1回目の波に乗り遅れたとしても次の波に乗ることが出来たりするからです。

5:仮に売買益がなくても、スワップポイントがつく
基本的に株式や商品取引は売買益を出さないと儲かりません。
つまり、“安く買って、高く売る”“高く売って、安く買い戻す”ということをしない限り利益を出すことが出来ません。
しかし、FXの場合は売買益を出さなくても、大きな為替差損を出さなければ、スワップポイントがつくポジションを持っていれさえいれば、スワップポイントによる利益で、年利10%以上の結果を出す事が可能です。
ただし、スワップばかりに頼りすぎると痛い目にあうこともありますので、ご注意ください。
つまり、大きな為替差損を出さなければ確実に利益を出すことが出来るので有利と言えます。

6:少ない資本で大きな利益が狙える
レバレッジで、少ない資本で大きな利益を狙えるのも大きな魅力です。
これは、メリットでもありデメリットでもあるのですが、手元資金の何倍もの取引が出来ますので、小資本で大きな利益が得られるということになります。
裏を返せば、損した時の金額が大きくなってしまいます・・・。
もちろん自分が設定した金額で取引をする場合、リスクは外貨預金と同じです。
むしろコストが安いので、その分お得といえるでしょう。

7:売り注文からの取引も可能
株式投資の信用取引と似ていますが、これから相場が上がると予測すれば買い注文、逆に下がると予測すれば売り注文が出来ます。
つまり、売り注文から始めることもできる為、機能的に便利です。

8:24時間取引が出来る
外為マーケットは、24時間どこかのマーケットは開いています。(土日祝や年末年始等は除く)
夜遅くても、早朝でも、好きな時間や都合の良い時間に取引に参加することが出来るので、忙しいサラリーマンでもチャレンジできます。

こういう記事をちゃんと見てなかったから、友達は失敗したんだなあと思いました。
ちゃんとした相場とか、きちんと確認して、狙ったところを買うと計画しないとかしないとダメなんですね。仮にやるとしても、僕は相場の動きを見てやろうと思います。