これはある成功者から聞いたお話です。僕もそうですが、会社にはどうしても嫌な人や、話辛い同僚の人って居ますよね。そういう人とは、労働時間外やプライベートでは、会いたくない者です。
それでも会わなきゃいけないって事がありましたら、今すぐにでも避けられる方法があります。完全とは、言い切れませんが、嫌な人と関わりを持っている人との関わりを避ける事です。(その人と例え仲が良くても)後、嫌な人の愚痴を言わない事、誘われても何かしら理由をつけて避ける事。こうすればそういう人達との関わりを避けられる事ができます。これは僕もやった事があります。そうすれば、こういう悪魔の束縛から解放されます。(宗教じみた話で申し訳ないです。)
なぜ僕がこういう事をブログに書くのか、それは僕と同じようにこういう辛い過去の経験のある人。未だ、その生き地獄から開放されない人達にこのブログを通して伝えたかったからです。
このブログを見て「何書いてんだコイツ」とか「どうしてこんな事話すの?」とか「関係ねえよ」とか思う方もいらっしゃると思います。しかし今の現代社会では、悪いおまけとして付きものです。その人と関わり過ぎたせいか、最初はいい人だった人達が悪影響を与えられ、酷い人になったという例もあります。
これは本当の話です。以前のブログに公務員をやってたと記事に載せましたが、僕の前の上司もそうやって僕を悪い大人にしようとしてました。しかし、なぜ影響されなかったというと、小学1~3年生時代にかなり悪い事をしたことがあるからです。法を犯すまでは行ってませんが、あの時は本当にかなり悪い事をやっていました。近所の小さい子を平気で泣かせて僕はそれを平気で笑ったり、それは男女問わずでした。学校の壁に平気で落書きもやっていました。恥ずかしい話ですが、女子のスカートをめくって走って逃げた事もあります。他にもいろいろやらかしましたが、これはほぼ日常茶飯事で繰り返していました。勿論、天罰は下りました。当時、担任の教師だった人が僕を捕まえて、僕はおもいっきり何回も頬を引っ叩かれ、叩いた後に先生は僕にこう言いました。「おまえは人だろ、悪魔じゃないだろ、人なら人らしくいろ。」と大声で怒鳴られた事をいまでも覚えてます。その時僕は深く反省をして、もう二度とやらない事を決めました。
こういういい人達が僕を導いてくれた事によって少しずつ環境も変わってきました。悪魔を避ける方法は、環境を変えることも重要になってきます。僕も成功する為に環境を少しずつですが、変えて行っています。
凡人からこんなことは余り言われたくないかも知れませんが、今すぐにでも環境を変えたいという方は、かなり上の行で僕がやった方法を使って是非試してみて下さい。長くなりましたがここで失礼します。
ありがとうございました。
ニュースや仕事ランキングなどで僕個人で得た情報ですが、現代の中学生の夢は、公務員だそうです。確かに将来の事を考えれば、安定的ですが、10年以上前までは、夢が公務員というのは、ありえない話だったそうです。こういう影響を与えたのは、4年前のリーマンショック以降からなのでしょうか?それともさらに遡るバブル崩壊以降でしょうか?
僕はカミングアウトします。僕は今の会社に入社する前は公務員やっていました。なぜ辞めてまで転職した理由は、人間関係の不安定、楽しみが無い、自由が無いの悪い3項目があったからです。
ニュースでは、公務員の不祥事が起きているのは、極限のストレスに耐えきれずそれを発散する為に過ちを犯す人もいました。僕の前の職場でもそうでした。いいメリットとして決められた日には必ず給料は入ってきました。こんな僕が言うのもあれですが、経験から言わせて貰います。現代の学生方へ、「夢は公務員」というモットーは辞めて置いた方がいいです。「安定的」という言葉には、何かしら悪魔が潜んでいます。あなたを奈落の底へとつきおとすかもしれません。それでも公務員になりたいというならこれ以上はなにも言いません。
ただ人生何が起こるかわからないので固定概念にはならないほうがいいです。長文失礼致しました。
僕は金持ち父さん、貧乏父さんの本を見て決断したのでは無く、この本を見て決断をしました。
時間が許す限りに読んでいます。どんな資産家でも、道は平行に歩んではいないとはっきりこの本を読んでわかりました。または莫大な借金をして、莫大な富を得た、資産家も居たという事実も書かれていました。
なんかこの本を読むたび、凡人の僕でも努力すればなれるんだなと思いました。これからアフィリエイトや可能性を求めてるビジネスをどんどん実行して行こうと思います。今はちょっとずつですが、アフィリエイトをやっています。早く結果をだして、自由な人生を手に入れたいです。
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